これもよく知らないが、ゲーデルの不完全性定理は、
カントールの対角線論法を応用している証明であるらしい。

もしそうなら、対角線論法は誤りであるから、
不完全性定理も誤りである。

とにかく無限小数を実数と見なす証明はすべて誤りなのである。
なぜなら無限小数は実際は有限小数にすぎないし、
無限小数は数としては存在できないからである。