ある日、マラソン大会が開かれました。
選手は一斉にスタートしました。
しかしゴールは永遠の彼方にあり、
選手は決してゴールインできません。
さて、このマラソン大会はどうなるでしょうか

花子先生が太郎君に言いました。
「1.398761234756398542184955583409804139509という数を書きなさい」
太郎君は書き始めましたが途中で面倒くさくなって、
1.3987612347563985421849555834098041まで書いて提出しました。
それを見て花子先生はヒステリーを起こして言いました。
「これは先生が言った数じゃないじゃないの!先生は
1.398761234756398542184955583409804139509という数を書きなさい、
と言ったのよ!」

バードウォッチングしている人がいました。
その人に、ある人が尋ねました。「鳥は何羽いますか?」
その人が答えました。
「そうですね、103かな、105かな、いや98かな、96かな、101かな……」
それで尋ねた人はイライラして言いました。
「はっきりしろ! 一体何羽なんだ!」

↑こういう比喩だけで高卒男は「分った!」と答えたぞ(笑