ケーキを半分に切っていくと、最後に素粒子となり、切ることができない。
半分に切り続けること自体が出来なくなるため、仮説自体が崩壊し、
哀れな素人君の意見自体が成立もしないし、何も論証できていない。

また、無限を頭で理解できない人間は、哀れな素人君だけであって、
存在しないのは、無限小数でなく、哀れな素人君の理解力だけである。