>>126
>d_1,d_2,...,d_100が可測関数で独立同一分布ならその結論は正しいですが

つまり
無限列の〜による各同値類の2つの要素の組を
決定番号別に分けた部分集合が非可測だ
といってるのでしょうか?
その証明はありますか?

仮に非可測だとして、それは
「測度論が、公平性を適用する根拠とならない」
というだけであって、
「公平性の前提から矛盾が導かれるから適用できない」
ということではないでしょう?