>>147
>確率論を論じるとき、最低限の基礎知識がないと、議論がかみ合わないだろう
>小学生の女の子の算数の家庭教師の話と同じだ

前スレ>>372(以下)は確率論以前だと思いますが。。。

>可算無限個の独立な確率変数 X1,X2,・・・Xi,・・・Xn n→∞
>X1,X2,・・・Xi,・・・Xn n→∞が、時枝問題の可算無限個の箱に相当するとして良いだろう
>サイコロを振って、箱に数を入れる
>数列 X1,X2,・・・Xi,・・・Xn n→∞で、
>任意の箱には、確率1/6で、各1〜6の数が入る
>箱の数を的中できる確率は1/6。これは、ほぼ定義通りだ
>ここに、時枝解法で99/100で的中できる箱をXiとしても、一般性は失わないだろう
>が、定義から、箱の数を的中できる確率は1/6だ。これは矛盾だろう。だから、反例が存在すると