小学レベルとバカプロ固定、High level people、サイコパス お断り!High level people はスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^;
旧スレが512KBオーバー間近で、新スレ立てる
このスレはガロア原論文を読むためおよび関連する話題を楽しむスレです
(最近は、スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。ガロア関連のアーカイブの役も期待して。)
過去スレ (そのままクリックで過去ログが読める。また、ネット検索でも過去ログ結構読めます)
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む
32 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495369406/
31 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1494038985/
30 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1492606081/
29 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1484442695/
28 (High level people が時枝問題を論じるスレ) http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1480758460/
27 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483075581/
26 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1480758460/
25 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1477804000/
24 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1475822875/
23 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1474158471/
22 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1471085771/
21 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1468584649/
20 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/
19 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1462577773/
18 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1452860378/
17 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1448673805/
16 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1444562562/
15 http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1439642249/
以下次レスへ
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む33 [無断転載禁止]©2ch.net
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2017/05/27(土) 13:51:04.26ID:tKnzoBS7
153132人目の素数さん
2017/05/28(日) 12:36:46.61ID:nHjrUmHU >>152
>1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
>1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
>そんなことはどんな高校生だって知っている(笑
自分の都合のいいように記号の定義を捏造するな。
数学では、慣用表現でない本来の意味があるのなら、必ずその意味を明記する。
お前が言うように、1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 という表現が
単なる慣用表現にすぎず、本当は
1/2+1/4+1/8+・・・ → 1
の意味だとするならば、数学書では定義の段階で明確にそのように注意書きを入れる。
しかし、お前の主張が書かれている数学書は見たことが無い。
むしろ、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列を「定数」として
明確に定義している数学書ならたくさんあるww
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
要するに、お前が数学書を開いて勉強するのを拒否しているだけの話なので、
あとは「勉強しろ」としか言いいようがないww
世界はお前の思い通りには出来ていないww
>1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
>1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
>そんなことはどんな高校生だって知っている(笑
自分の都合のいいように記号の定義を捏造するな。
数学では、慣用表現でない本来の意味があるのなら、必ずその意味を明記する。
お前が言うように、1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 という表現が
単なる慣用表現にすぎず、本当は
1/2+1/4+1/8+・・・ → 1
の意味だとするならば、数学書では定義の段階で明確にそのように注意書きを入れる。
しかし、お前の主張が書かれている数学書は見たことが無い。
むしろ、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列を「定数」として
明確に定義している数学書ならたくさんあるww
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
要するに、お前が数学書を開いて勉強するのを拒否しているだけの話なので、
あとは「勉強しろ」としか言いいようがないww
世界はお前の思い通りには出来ていないww
154哀れな素人
2017/05/28(日) 12:37:28.12ID:bsUW1dcZ ちなみにケーキを食べ尽くすことはできないという話は
スティーブン・キングの小説の中に出て来るそうだ。
当然スティーブン・キングは、食べ尽くせない、
ということが分っているのである。
スティーブン・キングだけではない。
こんなことはどんな子供にだって分るのだ。
だから1/2+1/4+1/8+……<1なのである。
こんなことは常識だ。
ところがよりによって、数学スレに参加している連中が、
こんなことさえ分っていないのだ(呆
昨日、「2chはアホの収容所」と書いていた男がいたが、
まったく同感だ(笑
スティーブン・キングの小説の中に出て来るそうだ。
当然スティーブン・キングは、食べ尽くせない、
ということが分っているのである。
スティーブン・キングだけではない。
こんなことはどんな子供にだって分るのだ。
だから1/2+1/4+1/8+……<1なのである。
こんなことは常識だ。
ところがよりによって、数学スレに参加している連中が、
こんなことさえ分っていないのだ(呆
昨日、「2chはアホの収容所」と書いていた男がいたが、
まったく同感だ(笑
155132人目の素数さん
2017/05/28(日) 12:39:56.99ID:bsUW1dcZ >>153
毎度お馴染みアホレス乙(笑
1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
そんなことはどんな高校生だって知っている(笑
毎度お馴染みアホレス乙(笑
1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
そんなことはどんな高校生だって知っている(笑
156132人目の素数さん
2017/05/28(日) 12:43:22.75ID:e+YixYxd >>152
>1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
>と書かれているはずだ(笑
>もしそう書かれていないなら、その著者はアホなのだ(笑
あなたから見れば古今東西の全数学者はアホなのでしょう
だってあなたの持論「無限小数は存在しない」を認める数学者は皆無ですから
>1/2+1/4+1/8+…… =[n=1→∞]Σ1/2^n
>と書かれているはずだ(笑
>もしそう書かれていないなら、その著者はアホなのだ(笑
あなたから見れば古今東西の全数学者はアホなのでしょう
だってあなたの持論「無限小数は存在しない」を認める数学者は皆無ですから
157132人目の素数さん
2017/05/28(日) 12:44:00.37ID:nHjrUmHU >>155
>1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
>1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
本当はそのような意味なのであれば、
最初の定義の時点でそのことを明記するのが数学である。
しかし、そのように書かれた数学書は見たことが無い。
むしろ、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列を「定数」として
明確に定義している数学書ならたくさんある。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
>1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 と書かれていても
>1/2+1/4+1/8+・・・ → 1 の意味なのである(笑
本当はそのような意味なのであれば、
最初の定義の時点でそのことを明記するのが数学である。
しかし、そのように書かれた数学書は見たことが無い。
むしろ、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列を「定数」として
明確に定義している数学書ならたくさんある。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
158哀れな素人
2017/05/28(日) 12:47:55.48ID:bsUW1dcZ たとえば↓を見てみればいい。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1276786112
よってn→∞の場合、和=1になります。「和=1になります」と簡単に書きましたが
正確には「和は1に限りなく近づきます」が正しい表記になります。
↑これが正しい答えである。
和は1に限りなく近づく(が決して1にはなりません)という意味だ。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1276786112
よってn→∞の場合、和=1になります。「和=1になります」と簡単に書きましたが
正確には「和は1に限りなく近づきます」が正しい表記になります。
↑これが正しい答えである。
和は1に限りなく近づく(が決して1にはなりません)という意味だ。
159132人目の素数さん
2017/05/28(日) 12:51:27.16ID:e+YixYxd >>154
>当然スティーブン・キングは、食べ尽くせない、
>ということが分っているのである。
つまり一人の小説家は万の数学者よりも数学をよく理解していると
そう言いたい訳ですね? 国文バカの異名は伊達じゃない
>当然スティーブン・キングは、食べ尽くせない、
>ということが分っているのである。
つまり一人の小説家は万の数学者よりも数学をよく理解していると
そう言いたい訳ですね? 国文バカの異名は伊達じゃない
160哀れな素人
2017/05/28(日) 12:55:03.17ID:bsUW1dcZ161132人目の素数さん
2017/05/28(日) 12:57:16.58ID:nHjrUmHU >>158
そこで数学書を参照せずに「ヤフー知恵袋」という
素人の溜まり場を持ってくるあたりが、お前の限界である。
なぜお前が数学書を参照しないかというと、
お前は数学書を1冊も持ってないか、もしくはお前が持っている数学書には
「 1/2+1/4+1/8+・・・=1 」と明記してあって、参照するには都合が悪いからだ。
結局、お前は数学書を開いて勉強するのを拒否しているだけの話である。
あとは「勉強しろ」としか言いようがないw
そこで数学書を参照せずに「ヤフー知恵袋」という
素人の溜まり場を持ってくるあたりが、お前の限界である。
なぜお前が数学書を参照しないかというと、
お前は数学書を1冊も持ってないか、もしくはお前が持っている数学書には
「 1/2+1/4+1/8+・・・=1 」と明記してあって、参照するには都合が悪いからだ。
結局、お前は数学書を開いて勉強するのを拒否しているだけの話である。
あとは「勉強しろ」としか言いようがないw
2017/05/28(日) 12:58:56.83ID:0kj8Xeyl
>>150
ID:e+YixYxdさん、どうも。スレ主です。
>前スレ>>372(以下)は確率論以前だと思いますが。。。
そう思うのは勝手だし、後で、大学レベルの確率論の初歩を学んだ人には分かるように書いて行くつもりだ(^^
もっとも、私自身は、本当の専門レベルにはとても到達しない初歩の初歩だけどね(^^
まあ、私がHigh level people との議論に参加する場合は、下記2つだけだ
1.スレ28ないしこのスレでも良いが、君たち自信が納得できる時枝解法成立の数学的証明がそれなりに完成したとき(完全でなくともあらすじでも可)
2.時枝解法不成立が理解できて、その上で「なぜ成立するように見えるのか?」の議論になったとき
それ以外では、時枝解法を論じるための大学レベルの確率論の初歩を学んだとは言えないだろう
議論が無駄
ID:e+YixYxdさん、どうも。スレ主です。
>前スレ>>372(以下)は確率論以前だと思いますが。。。
そう思うのは勝手だし、後で、大学レベルの確率論の初歩を学んだ人には分かるように書いて行くつもりだ(^^
もっとも、私自身は、本当の専門レベルにはとても到達しない初歩の初歩だけどね(^^
まあ、私がHigh level people との議論に参加する場合は、下記2つだけだ
1.スレ28ないしこのスレでも良いが、君たち自信が納得できる時枝解法成立の数学的証明がそれなりに完成したとき(完全でなくともあらすじでも可)
2.時枝解法不成立が理解できて、その上で「なぜ成立するように見えるのか?」の議論になったとき
それ以外では、時枝解法を論じるための大学レベルの確率論の初歩を学んだとは言えないだろう
議論が無駄
163哀れな素人
2017/05/28(日) 13:00:07.39ID:bsUW1dcZ そんなに僕の言うことが信じられないなら、
周囲の人に聞いてみればいい(笑
ケーキを食べ尽くせるか、と。
そりゃ中には食べ尽くせると答えるアホもいるだろう。
しかしほとんどの人は、どんな子供でも、
食べ尽くせないと答えるはずである(笑
嘘だと思うなら友人、同僚、家族、知合いに聞いてみればいい(笑
周囲の人に聞いてみればいい(笑
ケーキを食べ尽くせるか、と。
そりゃ中には食べ尽くせると答えるアホもいるだろう。
しかしほとんどの人は、どんな子供でも、
食べ尽くせないと答えるはずである(笑
嘘だと思うなら友人、同僚、家族、知合いに聞いてみればいい(笑
164132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:00:44.66ID:e+YixYxd >>158
ネットの質問サービスで勉強するのはあなたの自由ですが、きちんとした数学書で勉強した方がよろしいかと。
何故なら日常会話的な文章は甚だ曖昧で、あなたのように誤解して理解する危険が大きいからです。
というか、何で数学書で勉強しないのですか?
ネットの質問サービスで勉強するのはあなたの自由ですが、きちんとした数学書で勉強した方がよろしいかと。
何故なら日常会話的な文章は甚だ曖昧で、あなたのように誤解して理解する危険が大きいからです。
というか、何で数学書で勉強しないのですか?
165哀れな素人
2017/05/28(日) 13:03:40.20ID:bsUW1dcZ 「 1/2+1/4+1/8+・・・=1 」と明記してあって
そんな教科書は見たことがない(笑
1/2+1/4+1/8+・・・=1と書いてあっても
1/2+1/4+1/8+・・・→1
の意味である(笑
こんなことは常識だ(笑
常識さえ知らない馬鹿(笑
○○を相手にしていてもきりがない(笑
昼はここまで
そんな教科書は見たことがない(笑
1/2+1/4+1/8+・・・=1と書いてあっても
1/2+1/4+1/8+・・・→1
の意味である(笑
こんなことは常識だ(笑
常識さえ知らない馬鹿(笑
○○を相手にしていてもきりがない(笑
昼はここまで
166132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:05:19.99ID:nHjrUmHU >>163
>そんなに僕の言うことが信じられないなら、
>周囲の人に聞いてみればいい(笑
素人の浅はかなインスピレーションを
アンケートのように聞いて回っても何の価値もない。
数学書を参照すれば終わる話なのに、
お前は数学書を参照しようとせず、素人の溜まり場ばかりを見ている。
よほど現実逃避したくて仕方がないらしい。
>そんなに僕の言うことが信じられないなら、
>周囲の人に聞いてみればいい(笑
素人の浅はかなインスピレーションを
アンケートのように聞いて回っても何の価値もない。
数学書を参照すれば終わる話なのに、
お前は数学書を参照しようとせず、素人の溜まり場ばかりを見ている。
よほど現実逃避したくて仕方がないらしい。
167132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:05:38.02ID:e+YixYxd >>163
>嘘だと思うなら友人、同僚、家族、知合いに聞いてみればいい(笑
つまり数学は数学書で学ぶより、友人、同僚、家族、知合いに聞いた方が正しく理解
できると、そう言いたい訳ですね? 国文バカの異名は伊達じゃない
>嘘だと思うなら友人、同僚、家族、知合いに聞いてみればいい(笑
つまり数学は数学書で学ぶより、友人、同僚、家族、知合いに聞いた方が正しく理解
できると、そう言いたい訳ですね? 国文バカの異名は伊達じゃない
168132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:06:35.62ID:nHjrUmHU >>165
>1/2+1/4+1/8+・・・=1と書いてあっても
>1/2+1/4+1/8+・・・→1
>の意味である(笑
数学書は文学ではないので、書いてあることが全てである。
勝手に筆者の「お気持ち」を捏造してはならない。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
>1/2+1/4+1/8+・・・=1と書いてあっても
>1/2+1/4+1/8+・・・→1
>の意味である(笑
数学書は文学ではないので、書いてあることが全てである。
勝手に筆者の「お気持ち」を捏造してはならない。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
169132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:19:58.42ID:nHjrUmHU >>165
>○○を相手にしていてもきりがない(笑
俺の方としても、これ以上はお前のような「哀れな」お爺ちゃんの相手はできないな。
数学書を開けばすぐに答えが書いてあるはずの「定義」のところで躓いている上に、
そこに書いてある定義を読んでも
「ここにはこのように書いてあるが、これは慣用表現であり、本当の意味はこうなのだ」
と自分勝手に捏造して現実逃避してしまうのだからな。
そもそも、こんな詭弁が通用するならば、自分に都合の悪い表現はすべて
「これは慣用表現であり、本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないないのがお前の限界である。
あとはもう知らん。
幸いにも、お前の本は1冊しか売れてないようなので、
お前が正しくないことはキチンと世の中に認識されているようで何よりではある。
>○○を相手にしていてもきりがない(笑
俺の方としても、これ以上はお前のような「哀れな」お爺ちゃんの相手はできないな。
数学書を開けばすぐに答えが書いてあるはずの「定義」のところで躓いている上に、
そこに書いてある定義を読んでも
「ここにはこのように書いてあるが、これは慣用表現であり、本当の意味はこうなのだ」
と自分勝手に捏造して現実逃避してしまうのだからな。
そもそも、こんな詭弁が通用するならば、自分に都合の悪い表現はすべて
「これは慣用表現であり、本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないないのがお前の限界である。
あとはもう知らん。
幸いにも、お前の本は1冊しか売れてないようなので、
お前が正しくないことはキチンと世の中に認識されているようで何よりではある。
170132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:26:05.17ID:wTm+t2cZ >>138
>自然な仮定は「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」だけでしょう
>「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」だけで数当てをするのが
>(記事の)目的だったのではないでしょうか。
それはあなた個人の希望であって、記事の内容はそうなってないのではないでしょうか
>自然な仮定は「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」だけでしょう
>「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」だけで数当てをするのが
>(記事の)目的だったのではないでしょうか。
それはあなた個人の希望であって、記事の内容はそうなってないのではないでしょうか
171132人目の素数さん
2017/05/28(日) 13:41:30.09ID:wTm+t2cZ >>139
>非ユークリッド幾何学は実際に構成できたから認められたわけなので
>「どの列が最大長になるか同確率」 を
>・・・満たすようなモデルがあってはじめて意味をなすでしょう
そもそも
「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
という問題がありますね
(注:簡単のため記号の数は有限個とします)
結論からいえば、今の測度論では無理でしょうね
重みづけを変えたものは構成できるし、
重みづけの差をいくらでも小さくしていくこともできるけれども
まったく差がないようにはできないでしょうね
>非ユークリッド幾何学は実際に構成できたから認められたわけなので
>「どの列が最大長になるか同確率」 を
>・・・満たすようなモデルがあってはじめて意味をなすでしょう
そもそも
「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
という問題がありますね
(注:簡単のため記号の数は有限個とします)
結論からいえば、今の測度論では無理でしょうね
重みづけを変えたものは構成できるし、
重みづけの差をいくらでも小さくしていくこともできるけれども
まったく差がないようにはできないでしょうね
172132人目の素数さん
2017/05/28(日) 14:00:19.46ID:q5Mrvnq/ >>170-171
>「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
今その話は全く関係ないので誤魔化さないで下さい
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これがあなたの置く仮定であれば、それを満たすようなモデルをまず持ってきて下さい
それがないなら単なる与太話レベルです。
ありえないぐらい強い仮定を置いて、ありえないような結果を導いても意味はありません
>「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
今その話は全く関係ないので誤魔化さないで下さい
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これがあなたの置く仮定であれば、それを満たすようなモデルをまず持ってきて下さい
それがないなら単なる与太話レベルです。
ありえないぐらい強い仮定を置いて、ありえないような結果を導いても意味はありません
173132人目の素数さん
2017/05/28(日) 14:42:43.22ID:i9ytM2TA 簡単のため事前に100個のR^Nが独立に(互いに依存せず)選ばれていると仮定する。
どのように選ぼうともそれぞれに決定番号∈Nが対応する。
ゲームはここからスタートする。
各R^Nは確率変数ではないことに注意。
各決定番号も確率変数ではない。
100個の自然数のうち「唯一の最大値」を
プレイヤーが選んだら負けとなる。
どの1個を選ぶかはR^Nの選び方に依存しない。
プレイヤーの戦略は自由だがここでは等確率を仮定しよう。
選んだら負けるR^Nは100個中高々1個である。
これは自然数の全順序性から従う。
この事実はいかなる100個のR^Nに対しても成り立つ。
これは100個の自然数がどのような確率分布で選ばれたとしても、
あるいは確率分布に従わずに選ばれたとしても当然成り立つ。
このゲームを繰り返したとき、プレイヤーの勝つ確率が99/100以上、と言っているのが記事の主張。
ここでは有限空間の確率しか使われていない。
再度注意するが「ゲームを繰り返す」とは、
「固定された100個のR^Nの出題に対して、プレイヤーが等確率で1個を選択する試行を繰り返す」
ことを意味する。
どのように選ぼうともそれぞれに決定番号∈Nが対応する。
ゲームはここからスタートする。
各R^Nは確率変数ではないことに注意。
各決定番号も確率変数ではない。
100個の自然数のうち「唯一の最大値」を
プレイヤーが選んだら負けとなる。
どの1個を選ぶかはR^Nの選び方に依存しない。
プレイヤーの戦略は自由だがここでは等確率を仮定しよう。
選んだら負けるR^Nは100個中高々1個である。
これは自然数の全順序性から従う。
この事実はいかなる100個のR^Nに対しても成り立つ。
これは100個の自然数がどのような確率分布で選ばれたとしても、
あるいは確率分布に従わずに選ばれたとしても当然成り立つ。
このゲームを繰り返したとき、プレイヤーの勝つ確率が99/100以上、と言っているのが記事の主張。
ここでは有限空間の確率しか使われていない。
再度注意するが「ゲームを繰り返す」とは、
「固定された100個のR^Nの出題に対して、プレイヤーが等確率で1個を選択する試行を繰り返す」
ことを意味する。
174132人目の素数さん
2017/05/28(日) 14:58:22.64ID:PqWMwFYK >>173
各R^Nが確率変数でないなら決定番号も確率変数とならない
したがってプレーヤーは最大でない番号を選べばよいだけなので、確率1で勝利だよ
その仮定はあまりに無意味すぎる
各R^Nが確率変数でないというのは、全ての箱は開けられていると同じ意味だよ
各R^Nが確率変数でないなら決定番号も確率変数とならない
したがってプレーヤーは最大でない番号を選べばよいだけなので、確率1で勝利だよ
その仮定はあまりに無意味すぎる
各R^Nが確率変数でないというのは、全ての箱は開けられていると同じ意味だよ
175132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:12:09.61ID:wTm+t2cZ >>172
>>「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
>今その話は全く関係ないので・・・
いや、大いに関係ありますよ
もし等確率でなくてもよいなら、
「有限列全体から有限列を取り出す確率分布」
は存在しますし、その時点で
「どの列が最大長になるか同確率」
にできますから
そうでしょう?
>>「有限列全体からどの有限列も等確率で取り出せる確率分布は存在するか?」
>今その話は全く関係ないので・・・
いや、大いに関係ありますよ
もし等確率でなくてもよいなら、
「有限列全体から有限列を取り出す確率分布」
は存在しますし、その時点で
「どの列が最大長になるか同確率」
にできますから
そうでしょう?
176132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:16:28.20ID:q2oArHoC >>174
> 各R^Nが確率変数でないというのは、全ての箱は開けられていると同じ意味だよ
違う。
各R^Nが確率変数でないというのは、各R^Nが固定されていることを指す。
箱が空いているか閉じているか、ではない。
1番目の箱が閉じられていて、中身が実数列aだったとしよう。
「1番目の箱の中身が確率変数でない」とは
「試行を繰り返しても中身が変わらない」ことを意味する
逆に
「1番目の箱の中身が確率変数である」とは
「試行を繰り返すと中身が確率的に変わる」ことを意味する
> 各R^Nが確率変数でないというのは、全ての箱は開けられていると同じ意味だよ
違う。
各R^Nが確率変数でないというのは、各R^Nが固定されていることを指す。
箱が空いているか閉じているか、ではない。
1番目の箱が閉じられていて、中身が実数列aだったとしよう。
「1番目の箱の中身が確率変数でない」とは
「試行を繰り返しても中身が変わらない」ことを意味する
逆に
「1番目の箱の中身が確率変数である」とは
「試行を繰り返すと中身が確率的に変わる」ことを意味する
177132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:25:11.58ID:PqWMwFYK >>175
たぶんできてないし、そもそも当確率分布は存在しないので今その話はどうでもいいです。
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これを同時に満たすようなモデルがあるのかが問題です。
たぶんできてないし、そもそも当確率分布は存在しないので今その話はどうでもいいです。
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これを同時に満たすようなモデルがあるのかが問題です。
178132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:27:17.73ID:PqWMwFYK179132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:28:45.37ID:wTm+t2cZ >>147
>小学生の文章題を、中学校以上の未知数を文字で表す代数方程式として解くやり方がある
>だが、代数方程式の基本が分かっていない人に、これを2CHのスレで教えるのは難しいだろう
連立一次方程式の解法ですよね?
だったらそんなに難しいことじゃないと思いますよ
>小学生の文章題を、中学校以上の未知数を文字で表す代数方程式として解くやり方がある
>だが、代数方程式の基本が分かっていない人に、これを2CHのスレで教えるのは難しいだろう
連立一次方程式の解法ですよね?
だったらそんなに難しいことじゃないと思いますよ
180132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:29:35.72ID:PqWMwFYK 確率変数とは確率空間から可測空間への可測写像のことであって
固定されてるとか、繰り返すとかいう言葉は出てきません
固定されてるとか、繰り返すとかいう言葉は出てきません
181132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:32:15.14ID:wTm+t2cZ182132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:34:05.96ID:q2oArHoC >>178
何を言いたいのか分からない。
考えているのは有限の確率空間Fであり、全事象Ω={1,2,3,...,100}、P(i)=1/100である。
全事象として((R^N)^100, Ω)を考えているのではない。
(R^N)^100は事象ではなく固定されているからである。
決定番号はR^N(と代表元)で決まる関数dであるが、dはFの確率変数ではない。
何を言いたいのか分からない。
考えているのは有限の確率空間Fであり、全事象Ω={1,2,3,...,100}、P(i)=1/100である。
全事象として((R^N)^100, Ω)を考えているのではない。
(R^N)^100は事象ではなく固定されているからである。
決定番号はR^N(と代表元)で決まる関数dであるが、dはFの確率変数ではない。
183132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:34:09.36ID:PqWMwFYK >>181
本論には全然返せなくなってきましたね
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これを満たすモデルを構成できたのかどうかだけまず答えて下さい
本論には全然返せなくなってきましたね
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
これを満たすモデルを構成できたのかどうかだけまず答えて下さい
184132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:36:45.47ID:PqWMwFYK185132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:38:21.84ID:PqWMwFYK dは確率変数でないのにdに関する確率を定めるって、日本語が理解できてないとしか思えません
186132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:39:41.42ID:wTm+t2cZ187132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:40:38.90ID:q2oArHoC 各箱iに決定番号d_iが対応している。
その100個の組(d_1,d_2,...,d_100)がなんであれ唯一の最大値は高々1つであると言っている。
その100個の組(d_1,d_2,...,d_100)がなんであれ唯一の最大値は高々1つであると言っている。
188132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:45:16.46ID:PqWMwFYK189132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:50:43.71ID:q2oArHoC190132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:54:09.31ID:PqWMwFYK >>189
あのはぐらかずに答えてもらっていいでしょうか
あのはぐらかずに答えてもらっていいでしょうか
191132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:54:20.22ID:wTm+t2cZ192132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:55:35.88ID:PqWMwFYK ちなみにdが固定されていたら
P(d_1=D)は0か1のどちらかで1/100は出てきません
P(d_1=D)は0か1のどちらかで1/100は出てきません
193132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:56:19.22ID:q2oArHoC194132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:58:37.18ID:PqWMwFYK >>191
あの何度も書いてますが
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
があるのかどうかだけを聞いてます
可算無限の当確率分布が存在しないことは常識なので、そこはどうでもいいです。
も う 一 度 聞 き ま す が
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
を同時に満たすモデルはあるんですか?
あの何度も書いてますが
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
があるのかどうかだけを聞いてます
可算無限の当確率分布が存在しないことは常識なので、そこはどうでもいいです。
も う 一 度 聞 き ま す が
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
を同時に満たすモデルはあるんですか?
195132人目の素数さん
2017/05/28(日) 15:59:37.16ID:PqWMwFYK >>193
ではあなたは全く無関係なiを持ち出してきてdの大小に関することを言ってた頭のおかしい人ということですか。
ではあなたは全く無関係なiを持ち出してきてdの大小に関することを言ってた頭のおかしい人ということですか。
196132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:07:21.33ID:wTm+t2cZ >>172
>ありえないぐらい強い仮定
実は
「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
が一番「強い」仮定かもしれん(薄々感じてたけど)
はじめの無限列に依存して確率が決まるような選択はいくらでも構成できる
頭のほうから文字を置き換えていって選ぶかどうか決めるだけだから
ただその場合、最後の列は、予測したい桁が抜けた情報しか与えられないから
そこのところはあてずっぽうで”初期値”を決めるしかなく、結局代表元から
予測したい桁の情報を得ることができない
予測に使えるのは初期値に依存しない選択だけ
>ありえないぐらい強い仮定
実は
「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
が一番「強い」仮定かもしれん(薄々感じてたけど)
はじめの無限列に依存して確率が決まるような選択はいくらでも構成できる
頭のほうから文字を置き換えていって選ぶかどうか決めるだけだから
ただその場合、最後の列は、予測したい桁が抜けた情報しか与えられないから
そこのところはあてずっぽうで”初期値”を決めるしかなく、結局代表元から
予測したい桁の情報を得ることができない
予測に使えるのは初期値に依存しない選択だけ
197132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:10:39.40ID:PqWMwFYK198132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:12:04.63ID:wTm+t2cZ >>194
>あの何度も書いてますが
意識朦朧な人の譫言については
聞かなかったことにするのが
大人の配慮というものです
>可算無限の等確率分布が存在しないことは常識
もしあなたが数学科の学生ならそうでしょうね
ただそれが確認できないので、質問させてください
なぜ、存在しないんですか?
数学科の学生なら即答できると思います(できなかったら困る)
>あの何度も書いてますが
意識朦朧な人の譫言については
聞かなかったことにするのが
大人の配慮というものです
>可算無限の等確率分布が存在しないことは常識
もしあなたが数学科の学生ならそうでしょうね
ただそれが確認できないので、質問させてください
なぜ、存在しないんですか?
数学科の学生なら即答できると思います(できなかったら困る)
199132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:15:33.99ID:wTm+t2cZ >>197
>>「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
>「箱入り無数目」の方法でそんなことはしてません
同様のことをしています
>選択公理で一つ構成しただけです。
何を「一つ」構成したんですか?
>>「無限列に対して、同値な無限列を等確率で選ぶ」
>「箱入り無数目」の方法でそんなことはしてません
同様のことをしています
>選択公理で一つ構成しただけです。
何を「一つ」構成したんですか?
200132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:18:07.84ID:q2oArHoC >>195
> ではあなたは全く無関係なiを持ち出してきてdの大小に関することを言ってた頭のおかしい人ということですか。
説明不足だったようなので補足する。
iは箱のラベルと考えよ。簡単のため100個の決定番号d_iはすべて異なるものとする。
各箱iと決定番号d_iは対応づけられている。すなわちd(i)=d_iである。
Ω={1,2,...,100}、P(i)=1/100で確率空間F=(Ω, P)を定める。
決定番号dはFの確率変数であり、P(d=di)=P(i)=1/100である。
ここでd_kが唯一の最大値であると仮定しよう。
このときP(d=d_k)=1/100であり、このときに限りプレイヤーは負ける。
> ではあなたは全く無関係なiを持ち出してきてdの大小に関することを言ってた頭のおかしい人ということですか。
説明不足だったようなので補足する。
iは箱のラベルと考えよ。簡単のため100個の決定番号d_iはすべて異なるものとする。
各箱iと決定番号d_iは対応づけられている。すなわちd(i)=d_iである。
Ω={1,2,...,100}、P(i)=1/100で確率空間F=(Ω, P)を定める。
決定番号dはFの確率変数であり、P(d=di)=P(i)=1/100である。
ここでd_kが唯一の最大値であると仮定しよう。
このときP(d=d_k)=1/100であり、このときに限りプレイヤーは負ける。
201132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:19:46.12ID:PqWMwFYK >>198
つまり構成できないんですね。
与太話をどうもありがとうございました
ちなみに
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
であればいくらでも構成できますよ。
どちらが数学的に優れているか明らかですね
可算無限当確率測度が存在しないことの証明
Nを自然数全体の集合とします。n∈Nに対してP({n})が一定となるような確率測度Pが存在するとして矛盾を示します
P({n})=pとおきます
p>0のときは測度の可算加法性よりP(N)=∞
p=0のときも測度の可算加法性よりP(N)=0
いずれにしてもP(N)=1を満たさないので矛盾。(終わり)
つまり構成できないんですね。
与太話をどうもありがとうございました
ちなみに
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
であればいくらでも構成できますよ。
どちらが数学的に優れているか明らかですね
可算無限当確率測度が存在しないことの証明
Nを自然数全体の集合とします。n∈Nに対してP({n})が一定となるような確率測度Pが存在するとして矛盾を示します
P({n})=pとおきます
p>0のときは測度の可算加法性よりP(N)=∞
p=0のときも測度の可算加法性よりP(N)=0
いずれにしてもP(N)=1を満たさないので矛盾。(終わり)
202132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:23:11.80ID:wTm+t2cZ 「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「無限列に対して、その同値類の代表元を等確率で選ぶ」
「どの列も、代表元との一致部分が最大になる確率は同じ」
これが「箱入り無数目」の3つの設定
2番目の条件を緩和すれば、測度論の範囲内で語れるが
そうすると元の無限列に依存してしまい予測ができなくなるので無意味
(最後の箱の中身を予測するのに使えるのは、開けた箱の情報だけ
そもそも元の箱の情報を使っていいならカンニングである)
「無限列に対して、その同値類の代表元を等確率で選ぶ」
「どの列も、代表元との一致部分が最大になる確率は同じ」
これが「箱入り無数目」の3つの設定
2番目の条件を緩和すれば、測度論の範囲内で語れるが
そうすると元の無限列に依存してしまい予測ができなくなるので無意味
(最後の箱の中身を予測するのに使えるのは、開けた箱の情報だけ
そもそも元の箱の情報を使っていいならカンニングである)
203132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:23:46.94ID:PqWMwFYK >>199
R^N/〜に対して、f(x)∈x (x∈R^N/〜)を満たす関数を選択公理で一つ構成したのですよ。
R^N/〜に対して、f(x)∈x (x∈R^N/〜)を満たす関数を選択公理で一つ構成したのですよ。
204132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:30:11.59ID:wTm+t2cZ >>201
>つまり構成できないんですね。
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
だけなら両立するモデルは構成できますよ
ただ、その場合
「無限列に対して、その同値類の代表元を等確率で選ぶ」
という条件は成立しないから、予測には使えないってことです
>可算無限当確率測度が存在しないことの証明
ええ、その通りです ところで「当確率」ではなく「等確率」ですよ
ケータイからだと入力しづらいのは分かりますが・・・
>つまり構成できないんですね。
「箱に入れる確率変数列X_1,X_2,...,は独立同分布である」
「どの列が最大長になるか同確率」
だけなら両立するモデルは構成できますよ
ただ、その場合
「無限列に対して、その同値類の代表元を等確率で選ぶ」
という条件は成立しないから、予測には使えないってことです
>可算無限当確率測度が存在しないことの証明
ええ、その通りです ところで「当確率」ではなく「等確率」ですよ
ケータイからだと入力しづらいのは分かりますが・・・
205132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:32:14.98ID:PqWMwFYK >>200
決定番号d_iは箱に入ってる実数列X_1,X_2,...,から構成されてますが、あなたの定義だとX_1,X_2,...,が全く出てきませんね
これでは全く無関係なdについて述べているだけですよ
d_iをX_1,X_2,...,を用いて書けなければ無意味です。
決定番号d_iは箱に入ってる実数列X_1,X_2,...,から構成されてますが、あなたの定義だとX_1,X_2,...,が全く出てきませんね
これでは全く無関係なdについて述べているだけですよ
d_iをX_1,X_2,...,を用いて書けなければ無意味です。
206132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:33:38.39ID:PqWMwFYK207132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:39:49.88ID:q2oArHoC >>205
> 決定番号d_iは箱に入ってる実数列X_1,X_2,...,から構成されてますが、あなたの定義だとX_1,X_2,...,が全く出てきませんね
> これでは全く無関係なdについて述べているだけですよ
> d_iをX_1,X_2,...,を用いて書けなければ無意味です。
d_iは当然X_iで決まる。決定番号はR^Nと代表元で決まる関数である。
しかし今はXが固定されている。Xが固定されるときdも固定される。
この問題設定ではd:N→Nは箱のラベルiの関数であり、当然可測である。
> 決定番号d_iは箱に入ってる実数列X_1,X_2,...,から構成されてますが、あなたの定義だとX_1,X_2,...,が全く出てきませんね
> これでは全く無関係なdについて述べているだけですよ
> d_iをX_1,X_2,...,を用いて書けなければ無意味です。
d_iは当然X_iで決まる。決定番号はR^Nと代表元で決まる関数である。
しかし今はXが固定されている。Xが固定されるときdも固定される。
この問題設定ではd:N→Nは箱のラベルiの関数であり、当然可測である。
208132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:51:17.78ID:PqWMwFYK >>207
dをそのように構成したら、d=d_iは単にd_1,...,d_100から等確率にランダムに選んでるだけです。
d_1が最大であるということを意味してません
d_1が最大であるということをdを用いてどう表現するんですか?
dをそのように構成したら、d=d_iは単にd_1,...,d_100から等確率にランダムに選んでるだけです。
d_1が最大であるということを意味してません
d_1が最大であるということをdを用いてどう表現するんですか?
209132人目の素数さん
2017/05/28(日) 16:57:25.85ID:wTm+t2cZ >>203
>R^N/〜に対して、f(x)∈x (x∈R^N/〜)を満たす関数を選択公理で一つ構成したのですよ。
なるほど、同じ同値類なら同じ代表元を返す関数を使うわけか(今更)
上記のfを使うんならそりゃ非可測だから
測度論に基づいて
「どの列が最大長になるか同確率」が
必ず成り立つなんてことはいえない
ただ、矛盾も導けないと思うけど
>R^N/〜に対して、f(x)∈x (x∈R^N/〜)を満たす関数を選択公理で一つ構成したのですよ。
なるほど、同じ同値類なら同じ代表元を返す関数を使うわけか(今更)
上記のfを使うんならそりゃ非可測だから
測度論に基づいて
「どの列が最大長になるか同確率」が
必ず成り立つなんてことはいえない
ただ、矛盾も導けないと思うけど
210哀れな素人
2017/05/28(日) 17:00:42.55ID:bsUW1dcZ ったく定義少年とペンタコ男はクルクルパーだな(笑
>>158のヤフーの解答が完全に正しいのである(笑
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n
この有限級数の値は1−1/2^nである。
太郎君がn回目までに食べるケーキの量だ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
そしてn→∞のとき1/2^n→0
これは1/2^nはかぎりなく0に近づく(が0にはならない)という意味だ。
だからn→∞のとき(1−1/2^n)→1
これは1−1/2^nはかぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
これは1/2+1/4+1/8+……は
かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
これがわれわれが高校で習う無限級数の和の意味だ。
無限級数の和とは極限値なのである。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である。
>>158のヤフーの解答が完全に正しいのである(笑
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n
この有限級数の値は1−1/2^nである。
太郎君がn回目までに食べるケーキの量だ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
そしてn→∞のとき1/2^n→0
これは1/2^nはかぎりなく0に近づく(が0にはならない)という意味だ。
だからn→∞のとき(1−1/2^n)→1
これは1−1/2^nはかぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
これは1/2+1/4+1/8+……は
かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
これがわれわれが高校で習う無限級数の和の意味だ。
無限級数の和とは極限値なのである。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である。
211132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:04:01.40ID:wTm+t2cZ212132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:18:01.50ID:nHjrUmHU >>210
そこで数学書を参照せずに「ヤフー知恵袋」という
素人の溜まり場を持ってくるあたりがお前の限界である。
あるいは、たとえ数学書を参照しても、額面どおりにそのまま読めば
「イコール」としか読めない記述が出てきて都合が悪いので、
「これは慣用表現であり、本当は → の意味なのだ」
と捏造し出すのがお前である。そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて
「本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
くだらない人間だな。
そこで数学書を参照せずに「ヤフー知恵袋」という
素人の溜まり場を持ってくるあたりがお前の限界である。
あるいは、たとえ数学書を参照しても、額面どおりにそのまま読めば
「イコール」としか読めない記述が出てきて都合が悪いので、
「これは慣用表現であり、本当は → の意味なのだ」
と捏造し出すのがお前である。そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて
「本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
くだらない人間だな。
213132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:19:26.73ID:e+YixYxd214132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:19:35.88ID:wTm+t2cZ 今の気持ちを言わせてもらえば
今更ですが、選択公理によるfを使う時点で、正直お手上げ(笑)
今まで見当違いな思索にふけってしまい、申し訳ない てへぺろ(・ω<)
まあ、ただfなんて具体的に構成できそうもないから、
現実の予測にはちっとも使えそうもないなあ
>>1さん そんな力んで「間違ってる」とかいわなくてもいいですよ
現実的な問題とは関係しないですから
今更ですが、選択公理によるfを使う時点で、正直お手上げ(笑)
今まで見当違いな思索にふけってしまい、申し訳ない てへぺろ(・ω<)
まあ、ただfなんて具体的に構成できそうもないから、
現実の予測にはちっとも使えそうもないなあ
>>1さん そんな力んで「間違ってる」とかいわなくてもいいですよ
現実的な問題とは関係しないですから
215132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:21:11.54ID:q2oArHoC >>208
> dをそのように構成したら、d=d_iは単にd_1,...,d_100から等確率にランダムに選んでるだけです。
> d_1が最大であるということを意味してません
> d_1が最大であるということをdを用いてどう表現するんですか?
プレイヤーはd_i,...,d_100から「等確率に」選んでいるのである。
{X_i}すなわち{d_i}が固定されれば単純な有限確率空間で済むのである。
さっきからそう言っているのだが。
分からないなら脳内でお前がディーラーをやってみろ。
まず代表元を自由に決めろ。その知識は俺も共有させてもらう。
決まったら俺に隠れてX1,X2,X3∈R^Nを自由に選んで紙に書け。
決定番号はR^Nの関数だからd1,d2,d3も決まるよな?それも紙に書け。
書いたらd1,d2,d3を箱1,2,3に入れて閉じろ。
あるいはdの代わりにX1,X2,X3を箱1,2,3に入れて閉じろ。
閉じ終わったなら俺はゲームを開始する。
Max(d1,d2,d3)が高々1個であることは自然数の全順序性から保証される。
俺は箱の中身をしらないが、お前は唯一のMax(d1,d2,d3)が存在するか、
存在するとすればどこに入っているかも知っている。
その唯一のMax(d1,d2,d3)を引き当てなければ俺の勝ちである。
俺は3面サイコロで1つの箱を選ぶ試行を繰り返す。
箱の中身を知っていても知らなくても、3面サイコロで1つの箱を選ぶ。
どのdも互いに異なれば勝つ確率は2/3に収束するだろう。
中身が変わらないのだから当然である。
3つのdのうち2つ以上が等しければ常勝である。
いかなる(d1,d2,d3)の組が用意されても、
それが確率的に変わる事象でなく固定されているかぎり、
俺が勝つ確率は2/3以上である。
箱の中身が(X1,X2,X3)であっても事情は同じである。
俺はお前と代表元を共有しているので、
(X1,X2,X3)を見れば即座に(d1,d2,d3)が分かるのである。
> dをそのように構成したら、d=d_iは単にd_1,...,d_100から等確率にランダムに選んでるだけです。
> d_1が最大であるということを意味してません
> d_1が最大であるということをdを用いてどう表現するんですか?
プレイヤーはd_i,...,d_100から「等確率に」選んでいるのである。
{X_i}すなわち{d_i}が固定されれば単純な有限確率空間で済むのである。
さっきからそう言っているのだが。
分からないなら脳内でお前がディーラーをやってみろ。
まず代表元を自由に決めろ。その知識は俺も共有させてもらう。
決まったら俺に隠れてX1,X2,X3∈R^Nを自由に選んで紙に書け。
決定番号はR^Nの関数だからd1,d2,d3も決まるよな?それも紙に書け。
書いたらd1,d2,d3を箱1,2,3に入れて閉じろ。
あるいはdの代わりにX1,X2,X3を箱1,2,3に入れて閉じろ。
閉じ終わったなら俺はゲームを開始する。
Max(d1,d2,d3)が高々1個であることは自然数の全順序性から保証される。
俺は箱の中身をしらないが、お前は唯一のMax(d1,d2,d3)が存在するか、
存在するとすればどこに入っているかも知っている。
その唯一のMax(d1,d2,d3)を引き当てなければ俺の勝ちである。
俺は3面サイコロで1つの箱を選ぶ試行を繰り返す。
箱の中身を知っていても知らなくても、3面サイコロで1つの箱を選ぶ。
どのdも互いに異なれば勝つ確率は2/3に収束するだろう。
中身が変わらないのだから当然である。
3つのdのうち2つ以上が等しければ常勝である。
いかなる(d1,d2,d3)の組が用意されても、
それが確率的に変わる事象でなく固定されているかぎり、
俺が勝つ確率は2/3以上である。
箱の中身が(X1,X2,X3)であっても事情は同じである。
俺はお前と代表元を共有しているので、
(X1,X2,X3)を見れば即座に(d1,d2,d3)が分かるのである。
216132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:25:43.23ID:wTm+t2cZ ID:PqWMwFYKさん 今更ですが
どうも見当違いなことばかり言って申し訳ない
やはり記事をコピーして読むべきでした
でもおかげで「箱入り無数目」のトリックがよく理解できた・・・気がします(笑)
どうも見当違いなことばかり言って申し訳ない
やはり記事をコピーして読むべきでした
でもおかげで「箱入り無数目」のトリックがよく理解できた・・・気がします(笑)
217哀れな素人
2017/05/28(日) 17:34:35.96ID:bsUW1dcZ ○○の定義少年とペンタコ男のために再掲
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n
この有限級数の値は1−1/2^nである。
太郎君がn回目までに食べるケーキの量だ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
そしてn→∞のとき1/2^n→0
これは1/2^nはかぎりなく0に近づく(が0にはならない)という意味だ。
だからn→∞のとき(1−1/2^n)→1
これは1−1/2^nはかぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
これは1/2+1/4+1/8+……は
かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
これがわれわれが高校で習う無限級数の和の意味だ。
無限級数の和とは極限値なのである。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n
この有限級数の値は1−1/2^nである。
太郎君がn回目までに食べるケーキの量だ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
そしてn→∞のとき1/2^n→0
これは1/2^nはかぎりなく0に近づく(が0にはならない)という意味だ。
だからn→∞のとき(1−1/2^n)→1
これは1−1/2^nはかぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
これは1/2+1/4+1/8+……は
かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
これがわれわれが高校で習う無限級数の和の意味だ。
無限級数の和とは極限値なのである。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である。
218132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:42:38.50ID:nHjrUmHU >>217
>だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
数学では、「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列は「定数」を表すので、
お前の「1/2+1/4+1/8+……→1」という表記の仕方は自動的に間違っている。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
>だから1/2+1/4+1/8+……→1なのである。
数学では、「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列は「定数」を表すので、
お前の「1/2+1/4+1/8+……→1」という表記の仕方は自動的に間違っている。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
219132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:49:42.11ID:e+YixYxd220132人目の素数さん
2017/05/28(日) 17:57:30.97ID:nHjrUmHU >>217
>これは1/2+1/4+1/8+……は
>かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列はそのような定義では無い。
記号の見た目から類推して、お前が自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけである。
数学では 1/2+1/4+1/8+…… = 1 である。
なぜなら、数学では「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列を
何らかの「定数」として定義するからである。
ここでのイコールは完全にイコールなのであり、
「本当は → の意味である」
などといった自分勝手な捏造は通用しない。お前は、
「 1/2+1/4+1/8+・・・ という記号列が現代数学において
そのように定義されているとは知らなかった。俺の無知だった」
と認めるしかないのである。むろん、今さら後には引けないだろうから、
お前はこのようには発言せず、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列の定義を
永遠に捏造し続けるしかないのだろう。本当に「哀れな素人」である。
>これは1/2+1/4+1/8+……は
>かぎりなく1に近づく(が1にはならない)という意味だ。
「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列はそのような定義では無い。
記号の見た目から類推して、お前が自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけである。
数学では 1/2+1/4+1/8+…… = 1 である。
なぜなら、数学では「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列を
何らかの「定数」として定義するからである。
ここでのイコールは完全にイコールなのであり、
「本当は → の意味である」
などといった自分勝手な捏造は通用しない。お前は、
「 1/2+1/4+1/8+・・・ という記号列が現代数学において
そのように定義されているとは知らなかった。俺の無知だった」
と認めるしかないのである。むろん、今さら後には引けないだろうから、
お前はこのようには発言せず、「 1/2+1/4+1/8+・・・」という記号列の定義を
永遠に捏造し続けるしかないのだろう。本当に「哀れな素人」である。
221132人目の素数さん
2017/05/28(日) 18:01:00.06ID:wTm+t2cZ で、最初に戻るが、結局99/100を算出した根拠は
「どの列の決定番号が最大になるかは等確率」
かと思うので、 ここから矛盾が導けるか否か
が問題だと思う
これ測度論というより集合論の問題だなぁ・・・OTL
「どの列の決定番号が最大になるかは等確率」
かと思うので、 ここから矛盾が導けるか否か
が問題だと思う
これ測度論というより集合論の問題だなぁ・・・OTL
222132人目の素数さん
2017/05/28(日) 18:24:51.19ID:q2oArHoC223132人目の素数さん
2017/05/28(日) 19:00:53.06ID:q2oArHoC224132人目の素数さん
2017/05/28(日) 19:30:59.65ID:wTm+t2cZ 落穂拾い
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483075581/6
>”しっぽが一致する”を実際の数列について、
>判別する方法(実行方法)が与えられていない
そもそも「実行可能性」については言及してないので
実行できそうもないからどうでもいい、というのであれば
話はそこで終わりなだけ ま、その辺でケリつけたら
深追いしてもいいことない
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483075581/6
>”しっぽが一致する”を実際の数列について、
>判別する方法(実行方法)が与えられていない
そもそも「実行可能性」については言及してないので
実行できそうもないからどうでもいい、というのであれば
話はそこで終わりなだけ ま、その辺でケリつけたら
深追いしてもいいことない
225哀れな素人
2017/05/28(日) 21:50:22.40ID:bsUW1dcZ ったくペンタコ男と定義少年は救いがたいな(笑
>>158のヤフーの解答が完全に正しいのである(笑
その証拠に>>158の解答に反対している者は
このスレにもペンタコ男と定義少年しかいないではないか(笑
教科書を見てみろ。
みんな>>158と同じ説明をしているはずだ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
n→∞のとき1/2^n→0
ゆえにn→∞のとき(1−1/2^n)→1
ゆえに1/2+1/4+1/8+……→1
1は極限値である、と。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である、と。
これが高校で習う無限級数の和の意味である。
まともな高校生なら誰でも知っていることだ(笑
習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、
1/2+1/4+1/8+……→1の意味なのである(笑
>>158のヤフーの解答が完全に正しいのである(笑
その証拠に>>158の解答に反対している者は
このスレにもペンタコ男と定義少年しかいないではないか(笑
教科書を見てみろ。
みんな>>158と同じ説明をしているはずだ。
1/2+1/4+1/8+……+1/2^n=1−1/2^n
n→∞のとき1/2^n→0
ゆえにn→∞のとき(1−1/2^n)→1
ゆえに1/2+1/4+1/8+……→1
1は極限値である、と。
極限値とはかぎりなくその値に近づく(が到達しない)値である、と。
これが高校で習う無限級数の和の意味である。
まともな高校生なら誰でも知っていることだ(笑
習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、
1/2+1/4+1/8+……→1の意味なのである(笑
226132人目の素数さん
2017/05/28(日) 21:55:35.81ID:e+YixYxd >>225
はいはい、本売れることを祈ってますよ
はいはい、本売れることを祈ってますよ
227哀れな素人
2017/05/28(日) 22:12:56.79ID:bsUW1dcZ 定義少年はもはや上のような一行横チャリを
書くことしかできなくなった(笑
ペンタコ男は現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
と定義されている、と強弁するばかりだ(笑
この二人に共通しているのは自分で考えないことである(笑
自分で考えずに定義を丸暗記するのである(笑
ケーキを食べ尽くすことはできない、ということを考えれば
1/2+1/4+1/8+……は1にはならないと分るはずなのに、
この二人はケーキを食べ尽くせないということすら理解できない(笑
仮に理解しても、現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
と定義されているから、1/2+1/4+1/8+……=1であるはずだ、
絶対にそれが正しいのだ、と狂信するのである(笑
書くことしかできなくなった(笑
ペンタコ男は現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
と定義されている、と強弁するばかりだ(笑
この二人に共通しているのは自分で考えないことである(笑
自分で考えずに定義を丸暗記するのである(笑
ケーキを食べ尽くすことはできない、ということを考えれば
1/2+1/4+1/8+……は1にはならないと分るはずなのに、
この二人はケーキを食べ尽くせないということすら理解できない(笑
仮に理解しても、現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
と定義されているから、1/2+1/4+1/8+……=1であるはずだ、
絶対にそれが正しいのだ、と狂信するのである(笑
228132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:16:04.27ID:nHjrUmHU >>225
>習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、
>1/2+1/4+1/8+……→1の意味なのである(笑
額面どおりにそのまま読むと「イコール」としか読めないので、
お前にとっては都合が悪いのだろう。だから、
「本当は → の意味なのである」
とか言って定義を捏造しなければならないのだろう。
しかし、その論法は詭弁である。そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて
「本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
本当に「哀れな素人」である。
何度も言うが、数学では 1/2+1/4+1/8+…… = 1 である。
なぜなら、数学では「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列を
何らかの「定数」として定義するからである。
ここでのイコールは完全にイコールなのであり、
「本当は → の意味である」
などといった自分勝手な捏造は通用しないのである。
>習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、
>1/2+1/4+1/8+……→1の意味なのである(笑
額面どおりにそのまま読むと「イコール」としか読めないので、
お前にとっては都合が悪いのだろう。だから、
「本当は → の意味なのである」
とか言って定義を捏造しなければならないのだろう。
しかし、その論法は詭弁である。そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて
「本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
本当に「哀れな素人」である。
何度も言うが、数学では 1/2+1/4+1/8+…… = 1 である。
なぜなら、数学では「 1/2+1/4+1/8+…… 」という記号列を
何らかの「定数」として定義するからである。
ここでのイコールは完全にイコールなのであり、
「本当は → の意味である」
などといった自分勝手な捏造は通用しないのである。
229132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:16:24.66ID:q2oArHoC 〜〜〜 ある高校生の答案用紙を採点する先生の一コマ 〜〜〜
>>225
> n→∞のとき1/2^n→0
正解。マル!
> ゆえにn→∞のとき(1−1/2^n)→1
正解。マル!
> ゆえに1/2+1/4+1/8+……→1
ああ、記号の使い方まちがっちゃった!オマケでサンカク!
>>225
> n→∞のとき1/2^n→0
正解。マル!
> ゆえにn→∞のとき(1−1/2^n)→1
正解。マル!
> ゆえに1/2+1/4+1/8+……→1
ああ、記号の使い方まちがっちゃった!オマケでサンカク!
230哀れな素人
2017/05/28(日) 22:23:15.52ID:bsUW1dcZ 要するにこの二人は無限級数の意味も本質も
何も知らずに生きてきたのである(笑
無限級数の和とは極限値のことである、
ということを知らずに生きてきた(笑
この二人だけではない。最初はみんなこの二人と同じだった。
全員が僕に対して嘲笑レスを書いてきた。
全員が全員、1/2+1/4+1/8+……=1だと主張していた(笑
今はどうかは知らない。もしかしたら今でも他の連中も
1/2+1/4+1/8+……=1だと思っているのかもしれない(笑
どう思おうと勝手だが、まともな人間はみんな、
1/2+1/4+1/8+……=1と書くが
1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っているのである(笑
何も知らずに生きてきたのである(笑
無限級数の和とは極限値のことである、
ということを知らずに生きてきた(笑
この二人だけではない。最初はみんなこの二人と同じだった。
全員が僕に対して嘲笑レスを書いてきた。
全員が全員、1/2+1/4+1/8+……=1だと主張していた(笑
今はどうかは知らない。もしかしたら今でも他の連中も
1/2+1/4+1/8+……=1だと思っているのかもしれない(笑
どう思おうと勝手だが、まともな人間はみんな、
1/2+1/4+1/8+……=1と書くが
1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っているのである(笑
231132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:24:43.62ID:nHjrUmHU >>227
>ペンタコ男は現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
>と定義されている、と強弁するばかりだ(笑
そのように定義されているのだから、それが定義である。
お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
>ケーキを食べ尽くすことはできない、ということを考えれば
>1/2+1/4+1/8+……は1にはならないと分るはずなのに、
1/2+1/4+1/8+……が1になるかならないかは、
「1/2+1/4+1/8+……」という記号列がどのような定義で使われているかに依存する。
ケーキの例を考えても、「1/2+1/4+1/8+……」という記号列の定義が
「定理の証明のように自動的に導き出される」
ようなことは絶対に無いのである。なぜなら、「定義」というものは
定理の証明のように他の条件から導かれるものではなく、
最初から「与えられるもの」だからである。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
>ペンタコ男は現代数学では1/2+1/4+1/8+……=1
>と定義されている、と強弁するばかりだ(笑
そのように定義されているのだから、それが定義である。
お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
>ケーキを食べ尽くすことはできない、ということを考えれば
>1/2+1/4+1/8+……は1にはならないと分るはずなのに、
1/2+1/4+1/8+……が1になるかならないかは、
「1/2+1/4+1/8+……」という記号列がどのような定義で使われているかに依存する。
ケーキの例を考えても、「1/2+1/4+1/8+……」という記号列の定義が
「定理の証明のように自動的に導き出される」
ようなことは絶対に無いのである。なぜなら、「定義」というものは
定理の証明のように他の条件から導かれるものではなく、
最初から「与えられるもの」だからである。
結局、お前がやっていることは、
―――――――――――――――――――――――――――――――
「 1/2+1/4+1/8+・・・ 」という記号の見た目から類推して、
自分独自の定義を自分勝手に捏造しているだけ
―――――――――――――――――――――――――――――――
である。
232哀れな素人
2017/05/28(日) 22:31:19.46ID:bsUW1dcZ ああ、ペンタコ男は何と○○なのだろう(笑
ケーキを食べ尽くすことはできない。
こんなことはどんな子供にだって分るのだ(笑
なぜこの男はこんなことが分らないのか(笑
習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書く。
このことが間違いの元なのである。
=1と書くから、本当に1になるのだと錯覚する○○が
ゴロゴロ出てくるのだ。
その○○のひとりがペンタコ男であり定義少年であり、
このスレの全員なのである(笑
ケーキを食べ尽くすことはできない。
こんなことはどんな子供にだって分るのだ(笑
なぜこの男はこんなことが分らないのか(笑
習慣的に1/2+1/4+1/8+……=1と書く。
このことが間違いの元なのである。
=1と書くから、本当に1になるのだと錯覚する○○が
ゴロゴロ出てくるのだ。
その○○のひとりがペンタコ男であり定義少年であり、
このスレの全員なのである(笑
233132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:35:07.31ID:nHjrUmHU >>232
たとえ話をしよう。「 人 」という漢字がある。
この漢字の意味は「ひと」である。すなわち、我々人間のことを意味する。
しかし、この漢字を全く知らない「A君」が居たとして、A君がこの漢字を見たらどう思うか?
A君は、もしかしたら次のように思うかもしれない。
A君「 この文字は ∧ の形状をしているから、"トゲ" を意味するに違いない 」
もちろん、この解釈は大外れである。そこで、A君に次のように言ったとしよう。
「ちがうよA君。その文字は「ひと」を意味するんだよ。そういう定義なんだよ」
そのとき、A君は次のように答えるのである。
A君「定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかだ 」
分かるか?お前がやっているのは、このA君と全く同じバカげた行為なのだよ。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で自分勝手に定義を捏造しているのが
お前なのだよ。
たとえ話をしよう。「 人 」という漢字がある。
この漢字の意味は「ひと」である。すなわち、我々人間のことを意味する。
しかし、この漢字を全く知らない「A君」が居たとして、A君がこの漢字を見たらどう思うか?
A君は、もしかしたら次のように思うかもしれない。
A君「 この文字は ∧ の形状をしているから、"トゲ" を意味するに違いない 」
もちろん、この解釈は大外れである。そこで、A君に次のように言ったとしよう。
「ちがうよA君。その文字は「ひと」を意味するんだよ。そういう定義なんだよ」
そのとき、A君は次のように答えるのである。
A君「定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかだ 」
分かるか?お前がやっているのは、このA君と全く同じバカげた行為なのだよ。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で自分勝手に定義を捏造しているのが
お前なのだよ。
234哀れな素人
2017/05/28(日) 22:46:05.31ID:bsUW1dcZ >>233
アホレス乙(笑
1/2+1/4+1/8+……=1と思っているのは
お前を含むこのスレのアホどもだけである(笑
まともな人間はみんな1は極限値のことだと知っている(笑
1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っている(笑
嘘だと思うなら高校教師に聞いてみろ(笑
あるいはお前の周囲の人間に聞いてみろ(笑
アホレス乙(笑
1/2+1/4+1/8+……=1と思っているのは
お前を含むこのスレのアホどもだけである(笑
まともな人間はみんな1は極限値のことだと知っている(笑
1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っている(笑
嘘だと思うなら高校教師に聞いてみろ(笑
あるいはお前の周囲の人間に聞いてみろ(笑
235132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:49:35.89ID:e+YixYxd 哀れでならない
236132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:51:25.61ID:nHjrUmHU >>234
もう一度言うよ。
A君「 人という漢字が「ひと」を意味するわけがない。
定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかだ」
お前がやっているのは、このA君と全く同じバカげた行為なのだよ。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で自分勝手に定義を捏造しているのが
お前なのだよ。
もう一度言うよ。
A君「 人という漢字が「ひと」を意味するわけがない。
定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかだ」
お前がやっているのは、このA君と全く同じバカげた行為なのだよ。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で自分勝手に定義を捏造しているのが
お前なのだよ。
237132人目の素数さん
2017/05/28(日) 22:56:15.26ID:nHjrUmHU >>234
>1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っている(笑
お前がそのような意味だと思ってしまう理由は、
「1/2+1/4+1/8+……」という記号の見た目から類推して
「この記号列は、何かしらの動いている対象を表しているに違いない」
と思ってしまったからだろ?
しかし、そのような行為は、上記のA君がやっているバカげた行為と全く同じなんだよ。
A君「 人 という漢字は ∧ の形状をしているから、この漢字は "トゲ" を表しているに違いない 」
↑このようなバカげた行為をしているのがお前なんだよ。
>1/2+1/4+1/8+……→1の意味だと知っている(笑
お前がそのような意味だと思ってしまう理由は、
「1/2+1/4+1/8+……」という記号の見た目から類推して
「この記号列は、何かしらの動いている対象を表しているに違いない」
と思ってしまったからだろ?
しかし、そのような行為は、上記のA君がやっているバカげた行為と全く同じなんだよ。
A君「 人 という漢字は ∧ の形状をしているから、この漢字は "トゲ" を表しているに違いない 」
↑このようなバカげた行為をしているのがお前なんだよ。
238哀れな素人
2017/05/28(日) 22:58:23.75ID:bsUW1dcZ >>235-236
アホレス乙(笑
もうお前ら二人に賛同する者は、このスレにもたぶんいないだろう(笑
お前らは完全に間違っているのに、そのことに気付いていない(笑
嘘だと思うなら高校教師に聞いてみればいい(笑
あるいはお前らの周囲の人間に聞いてみればいい(笑
ところでペンタコ男は片割れではないのか?
文章といい頭の悪さといい、片割れとそっくりだ(笑
というわけで、あほらしいから今夜はここで終り(笑
アホレス乙(笑
もうお前ら二人に賛同する者は、このスレにもたぶんいないだろう(笑
お前らは完全に間違っているのに、そのことに気付いていない(笑
嘘だと思うなら高校教師に聞いてみればいい(笑
あるいはお前らの周囲の人間に聞いてみればいい(笑
ところでペンタコ男は片割れではないのか?
文章といい頭の悪さといい、片割れとそっくりだ(笑
というわけで、あほらしいから今夜はここで終り(笑
239132人目の素数さん
2017/05/28(日) 23:00:21.15ID:e+YixYxd >というわけで、あほらしいから今夜はここで終り(笑
永遠に終わりでいいよw
永遠に終わりでいいよw
240132人目の素数さん
2017/05/28(日) 23:01:26.48ID:q2oArHoC >>231
もう十分だろ。おまえらよくやった。
どうにも分かり合えない人間はいるもんだ。
そういう人はもしかしたら脳や精神に病気を抱えているかもしれない。
そんな弱者に論理を強制するのは酷ってもんだ。
恍惚の人に「お前は馬鹿だ」と言っても仕方ないだろう。
お互いのためにそっとしておきましょう。
もう十分だろ。おまえらよくやった。
どうにも分かり合えない人間はいるもんだ。
そういう人はもしかしたら脳や精神に病気を抱えているかもしれない。
そんな弱者に論理を強制するのは酷ってもんだ。
恍惚の人に「お前は馬鹿だ」と言っても仕方ないだろう。
お互いのためにそっとしておきましょう。
241132人目の素数さん
2017/05/29(月) 06:40:57.58ID:lK+BAHfy あのお方は「1/2+1/4+1/8+……」を有限和としか考えないようだ
そう思えば確かに1にはならないな
そう思えば確かに1にはならないな
2017/05/29(月) 07:54:41.19ID:IKiw8fcW
>>238-241
どうも。スレ主です。
哀れな素人 vs High level people の議論 お疲れさまです
私は、(理系)Low level people に属す人間として、よくそれだけエネルギーが続くなあ〜と(^^
まあ、無限なんてのは、過去にも書いたけど、古代ギリシャの哲学辺りから、現代哲学まで、連綿と議論されてます。が、それは文系です
理系は、いまさら無限が存在するとかしないとか、そんな論争している暇がない
無限の存在を否定したら、理系の大学教程の大半が成立しなくなる(^^
もっと、下世話に言えば、理系としてメシが食えない・・と(^^
どうも。スレ主です。
哀れな素人 vs High level people の議論 お疲れさまです
私は、(理系)Low level people に属す人間として、よくそれだけエネルギーが続くなあ〜と(^^
まあ、無限なんてのは、過去にも書いたけど、古代ギリシャの哲学辺りから、現代哲学まで、連綿と議論されてます。が、それは文系です
理系は、いまさら無限が存在するとかしないとか、そんな論争している暇がない
無限の存在を否定したら、理系の大学教程の大半が成立しなくなる(^^
もっと、下世話に言えば、理系としてメシが食えない・・と(^^
2017/05/29(月) 07:59:19.93ID:IKiw8fcW
>>242 続き
ほんと、ご苦労さまとしか言いようがない
「無限とは何か?」:それが、哲学の議題として、いろいろ議論される。それは貴重なことでしょう。全く否定するつもりはない。実無現と可能無限の区別。面白い考察だと。否定はしない。だが、”実無現””可能無限”は現代数学の用語ではないということも、教養として知っておかないといけないと思う
つまり、”実無現””可能無限”は、ZFCの公理系では不要だと
ほんと、ご苦労さまとしか言いようがない
「無限とは何か?」:それが、哲学の議題として、いろいろ議論される。それは貴重なことでしょう。全く否定するつもりはない。実無現と可能無限の区別。面白い考察だと。否定はしない。だが、”実無現””可能無限”は現代数学の用語ではないということも、教養として知っておかないといけないと思う
つまり、”実無現””可能無限”は、ZFCの公理系では不要だと
2017/05/29(月) 08:18:18.38ID:IKiw8fcW
>>243 続き
そもそも、”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など、そういう素養のない人”と、”数学”の無限論争をすることにどんな意義があるのか?
私、(理系)Low level people に属す人間としては、なんか、それ、理解できません
”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など”、”数学的無限”の存在を否定したら・・? まあ、否定したら、理系としは不便で仕方がない。左記の理論は、すべて「”数学的無限”の存在」はデフォールト(既定条件)として成り立っているんだから
まあ、不便だから、有限主義をベースに全部作り直すんでしょうね・・(^^
まあ、現在の”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など”より劣る代用理論を、有限主義をベースに作る。
まあ、理系と言っても実際の人間の営みは、しょせん有限だから、理論的には可能でしょうね
例えば、円周率πなんて、超越数なんて言われますが、実際の生活場面では、ゆとりがあれば3で、日本の古代では3.14だったそうですね(^^
必要なだけ、有限桁で何億桁でも都度計算すれば良い
でも、わざわざ、”数学的無限”の存在を前提として綺麗な理論体系が出来上がっているのに、それを崩して使いにくい、有限主義をベースにする意義がない
それが、(理系)Low level people に属す人間(特に工学系)のセンスです
「自分は、有限主義だ」と言われたら、どうぞと
私は、無益な神学論争には参加しませんと(^^
いいじゃないですか〜。「自分は、有限主義だ」と言われる人がいても・・。だめですかね〜? 本を出版した? まあ、批判したくなりますよね。それは分かりますけどね〜(^^
そもそも、”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など、そういう素養のない人”と、”数学”の無限論争をすることにどんな意義があるのか?
私、(理系)Low level people に属す人間としては、なんか、それ、理解できません
”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など”、”数学的無限”の存在を否定したら・・? まあ、否定したら、理系としは不便で仕方がない。左記の理論は、すべて「”数学的無限”の存在」はデフォールト(既定条件)として成り立っているんだから
まあ、不便だから、有限主義をベースに全部作り直すんでしょうね・・(^^
まあ、現在の”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など”より劣る代用理論を、有限主義をベースに作る。
まあ、理系と言っても実際の人間の営みは、しょせん有限だから、理論的には可能でしょうね
例えば、円周率πなんて、超越数なんて言われますが、実際の生活場面では、ゆとりがあれば3で、日本の古代では3.14だったそうですね(^^
必要なだけ、有限桁で何億桁でも都度計算すれば良い
でも、わざわざ、”数学的無限”の存在を前提として綺麗な理論体系が出来上がっているのに、それを崩して使いにくい、有限主義をベースにする意義がない
それが、(理系)Low level people に属す人間(特に工学系)のセンスです
「自分は、有限主義だ」と言われたら、どうぞと
私は、無益な神学論争には参加しませんと(^^
いいじゃないですか〜。「自分は、有限主義だ」と言われる人がいても・・。だめですかね〜? 本を出版した? まあ、批判したくなりますよね。それは分かりますけどね〜(^^
2017/05/29(月) 08:25:01.75ID:IKiw8fcW
>>242 訂正
まあ、無限なんてのは、過去にも書いたけど、古代ギリシャの哲学辺りから、現代哲学まで、連綿と議論されてます。が、それは文系です
↓
まあ、無限なんてのは、過去にも書いたけど、古代ギリシャの哲学辺りから、現代哲学まで、連綿と議論されてます。が、それは21世紀では文系の議論です
まあ、無限なんてのは、過去にも書いたけど、古代ギリシャの哲学辺りから、現代哲学まで、連綿と議論されてます。が、それは文系です
↓
まあ、無限なんてのは、過去にも書いたけど、古代ギリシャの哲学辺りから、現代哲学まで、連綿と議論されてます。が、それは21世紀では文系の議論です
2017/05/29(月) 09:16:19.48ID:IKiw8fcW
過去スレで、「オッカムの剃刀」(下記)を紹介した(いつか探す手間省略)
「”数学的無限”の存在」という要素を導入することは、有限主義で「オッカムの剃刀」という視点からは、余計な要素の導入と映るかもしれない
が、実際は、「”数学的無限”の存在」という要素を導入した方が、数理の理論としては、すっきりする
そういうことは、”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など”を学んでみないと分からないだろうね(^^
だから、そういう人(文系)と「”数学的無限”の存在」を議論しても仕方がないように思う(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%89%83%E5%88%80
抜粋
オッカムの剃刀(オッカムのかみそりr)とは、「ある事柄を説明するためには、必要以上に多くを仮定するべきでない」とする指針
原文
必要が無いなら多くのものを定立してはならない。少数の論理でよい場合は多数の論理を定立してはならない。 オッカム
類似の表現
「自然物に関しては、事実で かつ充分な原因だけを認めるべきだ。同じ自然的影響については、できるかぎり、同じ原因を用いて説明すべきなのだ。」 アイザック・ニュートン
可能ならいつでも、知られていないエンティティを推定するかわりに、知られているエンティティでの構成を用いるべし。 バートランド・ラッセル
同様のデータを説明する仮説が二つある場合、より単純な方の仮説を選択せよ カール・セーガン
例
伊勢田哲治は次のように説明した[6]。例えば、等速直線運動に対する次のような説明があったとする。
外から力がかからない物体は、神が等速でまっすぐに動かし続けている。
この場合、「神が」という部分が説明に不要である、として切り落としてしまうのがオッカムの剃刀だとし、すると次のような説明が得られるとした。
外から力がかからない物体は、等速で直進する。
注意点
説明に不必要であることは、存在の否定ではない
オッカムの剃刀は単純化の手段に過ぎないのであって、説明に不要な存在を否定するものではない[7]。上述の例では、説明には不要な存在として「神」が切り落とされているが、これは「神が存在しない」ということを意味するものではない。
「”数学的無限”の存在」という要素を導入することは、有限主義で「オッカムの剃刀」という視点からは、余計な要素の導入と映るかもしれない
が、実際は、「”数学的無限”の存在」という要素を導入した方が、数理の理論としては、すっきりする
そういうことは、”微分積分、微分方程式、複素関数論の留数定理、ラブラス変換、フーリエ変換など”を学んでみないと分からないだろうね(^^
だから、そういう人(文系)と「”数学的無限”の存在」を議論しても仕方がないように思う(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%81%AE%E5%89%83%E5%88%80
抜粋
オッカムの剃刀(オッカムのかみそりr)とは、「ある事柄を説明するためには、必要以上に多くを仮定するべきでない」とする指針
原文
必要が無いなら多くのものを定立してはならない。少数の論理でよい場合は多数の論理を定立してはならない。 オッカム
類似の表現
「自然物に関しては、事実で かつ充分な原因だけを認めるべきだ。同じ自然的影響については、できるかぎり、同じ原因を用いて説明すべきなのだ。」 アイザック・ニュートン
可能ならいつでも、知られていないエンティティを推定するかわりに、知られているエンティティでの構成を用いるべし。 バートランド・ラッセル
同様のデータを説明する仮説が二つある場合、より単純な方の仮説を選択せよ カール・セーガン
例
伊勢田哲治は次のように説明した[6]。例えば、等速直線運動に対する次のような説明があったとする。
外から力がかからない物体は、神が等速でまっすぐに動かし続けている。
この場合、「神が」という部分が説明に不要である、として切り落としてしまうのがオッカムの剃刀だとし、すると次のような説明が得られるとした。
外から力がかからない物体は、等速で直進する。
注意点
説明に不必要であることは、存在の否定ではない
オッカムの剃刀は単純化の手段に過ぎないのであって、説明に不要な存在を否定するものではない[7]。上述の例では、説明には不要な存在として「神」が切り落とされているが、これは「神が存在しない」ということを意味するものではない。
2017/05/29(月) 09:26:32.27ID:IKiw8fcW
>>246 つづき
湯川先生が、昔、「君は、新粒子が好きなのか?」と批判されたらしい(下記)
「オッカムの剃刀」の原理からすれば、”安易に新要素を付け加えるな”という批判なんでしょうね(^^
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/371342/051100005/?rt=nocnt
日本の物理学と技術イノベーションのルーツ 湯川秀樹と久保亮五――素粒子物理学と物性物理学の源流 山口 栄一=京都大学 大学院 総合生存学館(思修館) 教授 日経テクノロジー 2016/05/16
(抜粋)
君は、新粒子が好きなのか?
1933年、この難問に対して湯川は、陽子と中性子の間には電子の約200倍の質量を持つ未知の新粒子「中間子」が存在し、それを両者がキャッチボールすることで結び付いているという仮説を打ち出して、1935年「素粒子の相互作用について」と題する英語論文を発表した。
力の源を新たな素粒子に求めるこの大胆な仮説は、しかしすこぶる評判が悪かった。
例えば、電気的にプラスの物質とマイナスの物質が引き合うのは電磁気力が働くからで、この電磁気力をもたらしているのが光子である。
だから新しい力が発見されるたびにそこに新素粒子をあてがえばよいことになる。1937年にニールス・ボーアが来日したとき、中間子論を説く湯川にボーアは「君は、新粒子が好きなのか」と苦々しく言ったという。
また、同じ頃に中間子論を思い付いたエルンスト・シュテュッケルベルク(Ernst Stuckelberg、1905〜1984年)という学生に対してヴォルフガング・パウリは「自分勝手に新粒子を仮定するべきでない」と、論文を却下したという。湯川自身の言葉が残っている。
シュトゥッケルベルクという理論物理学者がある。時々おもしろいアイディアを出す、すぐれた人であるが、論文は難解で、人柄も大分変わっている。彼はジュネーブ大学の教授をしているが、前述の昨年(1967年:筆者注)七月の国際会議のときに初めてあった。私が
「あなたには、もっと早くお目にかかっておるべきはずだった」
というと、
「もしもパウリが私をやっつけなかったら、私もあなたと同じ頃に、中間子論を提唱していたはずだ」と答えた。
(湯川秀樹、『創造の世界:湯川秀樹自選集4』、朝日新聞社、pp.420-421)
湯川先生が、昔、「君は、新粒子が好きなのか?」と批判されたらしい(下記)
「オッカムの剃刀」の原理からすれば、”安易に新要素を付け加えるな”という批判なんでしょうね(^^
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/371342/051100005/?rt=nocnt
日本の物理学と技術イノベーションのルーツ 湯川秀樹と久保亮五――素粒子物理学と物性物理学の源流 山口 栄一=京都大学 大学院 総合生存学館(思修館) 教授 日経テクノロジー 2016/05/16
(抜粋)
君は、新粒子が好きなのか?
1933年、この難問に対して湯川は、陽子と中性子の間には電子の約200倍の質量を持つ未知の新粒子「中間子」が存在し、それを両者がキャッチボールすることで結び付いているという仮説を打ち出して、1935年「素粒子の相互作用について」と題する英語論文を発表した。
力の源を新たな素粒子に求めるこの大胆な仮説は、しかしすこぶる評判が悪かった。
例えば、電気的にプラスの物質とマイナスの物質が引き合うのは電磁気力が働くからで、この電磁気力をもたらしているのが光子である。
だから新しい力が発見されるたびにそこに新素粒子をあてがえばよいことになる。1937年にニールス・ボーアが来日したとき、中間子論を説く湯川にボーアは「君は、新粒子が好きなのか」と苦々しく言ったという。
また、同じ頃に中間子論を思い付いたエルンスト・シュテュッケルベルク(Ernst Stuckelberg、1905〜1984年)という学生に対してヴォルフガング・パウリは「自分勝手に新粒子を仮定するべきでない」と、論文を却下したという。湯川自身の言葉が残っている。
シュトゥッケルベルクという理論物理学者がある。時々おもしろいアイディアを出す、すぐれた人であるが、論文は難解で、人柄も大分変わっている。彼はジュネーブ大学の教授をしているが、前述の昨年(1967年:筆者注)七月の国際会議のときに初めてあった。私が
「あなたには、もっと早くお目にかかっておるべきはずだった」
というと、
「もしもパウリが私をやっつけなかったら、私もあなたと同じ頃に、中間子論を提唱していたはずだ」と答えた。
(湯川秀樹、『創造の世界:湯川秀樹自選集4』、朝日新聞社、pp.420-421)
2017/05/29(月) 09:39:50.33ID:IKiw8fcW
>>247 つづき
余録(下記面白いので追加メモ。人間の運命とは分からないものですな〜。が、分からないなりに、懸命に生きるしかない・・(^^;)
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/371342/051100005/?rt=nocnt
日本の物理学と技術イノベーションのルーツ 湯川秀樹と久保亮五――素粒子物理学と物性物理学の源流 山口 栄一=京都大学 大学院 総合生存学館(思修館) 教授 日経テクノロジー 2016/05/16
(抜粋)
仁科に選ばれなかった湯川
東京で生まれた湯川は、地質調査所(現・産業技術総合研究所地質調査総合センター)に勤務する地質学者だった父・小川琢治の京都帝国大学教授就任に伴って、1歳の時に京都市に転居した。
幼少時より漢籍に親しむなど無口で内向的な少年時代を送った。
高校時代、量子論の勃興によって根本的な変革を遂げつつあった物理学に魅了され、1926年に京都帝国大学理学部物理学科に入学、1929年に同物理学科を卒業して同大の無給副手に就いた。
1932年に同大講師に就任、私生活では湯川家の婿養子となって小川姓から湯川姓になった。
前回述べたように、同年、朝永は理研に入る。一方、湯川は翌年大阪大学講師を兼任するようになる。このいきさつを2人の弟子であった中村誠太郎は、次のように記述している。
まず朝永先生は、仁科芳雄博士の目に留まって東京の理化学研究所へ研究室を移すことになる。
その後、湯川先生は、大阪大学の菊池正士博士のところの講師として就職した。
しかし湯川先生はその後、四年たっても論文を書こうともしないので、当時の八木理学部長は「朝永君を採っておけばよかった」と聞こえよがしに小言をいったという。
またずっとあとのことだが、仁科芳雄博士は湯川先生のノーベル賞受賞のニュースを聞いて「湯川君を採っておけばよかった」と朝永先生に聞こえるように嫌味を言ったという。
こうしたことは、いやが上にもお二人の対抗意識を駆り立てたことと思われる。
(中村誠太郎、『湯川秀樹と朝永振一郎』、読売新聞社、pp.45-46)
余録(下記面白いので追加メモ。人間の運命とは分からないものですな〜。が、分からないなりに、懸命に生きるしかない・・(^^;)
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/371342/051100005/?rt=nocnt
日本の物理学と技術イノベーションのルーツ 湯川秀樹と久保亮五――素粒子物理学と物性物理学の源流 山口 栄一=京都大学 大学院 総合生存学館(思修館) 教授 日経テクノロジー 2016/05/16
(抜粋)
仁科に選ばれなかった湯川
東京で生まれた湯川は、地質調査所(現・産業技術総合研究所地質調査総合センター)に勤務する地質学者だった父・小川琢治の京都帝国大学教授就任に伴って、1歳の時に京都市に転居した。
幼少時より漢籍に親しむなど無口で内向的な少年時代を送った。
高校時代、量子論の勃興によって根本的な変革を遂げつつあった物理学に魅了され、1926年に京都帝国大学理学部物理学科に入学、1929年に同物理学科を卒業して同大の無給副手に就いた。
1932年に同大講師に就任、私生活では湯川家の婿養子となって小川姓から湯川姓になった。
前回述べたように、同年、朝永は理研に入る。一方、湯川は翌年大阪大学講師を兼任するようになる。このいきさつを2人の弟子であった中村誠太郎は、次のように記述している。
まず朝永先生は、仁科芳雄博士の目に留まって東京の理化学研究所へ研究室を移すことになる。
その後、湯川先生は、大阪大学の菊池正士博士のところの講師として就職した。
しかし湯川先生はその後、四年たっても論文を書こうともしないので、当時の八木理学部長は「朝永君を採っておけばよかった」と聞こえよがしに小言をいったという。
またずっとあとのことだが、仁科芳雄博士は湯川先生のノーベル賞受賞のニュースを聞いて「湯川君を採っておけばよかった」と朝永先生に聞こえるように嫌味を言ったという。
こうしたことは、いやが上にもお二人の対抗意識を駆り立てたことと思われる。
(中村誠太郎、『湯川秀樹と朝永振一郎』、読売新聞社、pp.45-46)
249哀れな素人
2017/05/29(月) 09:46:35.06ID:EDEaQPfR スレ主も、その他の男も、何にも分ってないな(笑
無限小数を否定することは
カントールの数学を否定することにつながるのである。
実無限とか非可算無限とか無限集合なんて存在しないのである。
尤も、そんな議論は俺たち理系にはどうでもいいというならそれでいいが。
0.99999……=1
1/2+1/4+1/8+……=1
↑これらは間違いである。
これらが間違いであろうとなかろうと
俺たち理系にはどうでもいいことだ、というならそれでいい。
しかし、では聞くが、スレ主たちはこれをどう思っているのか。
上の式は正しいか否か。答えてみろ(笑
もし正しいと答えるなら、お前らも救いがたいアホである(笑
ペンタコ男と定義少年に言っておくと、
無限級数の和とは極限値のことである。
こんなことは常識だ。
1/2+1/4+1/8+……=1と書かれていても、
1/2+1/4+1/8+……→1という意味なのである。
無限小数を否定することは
カントールの数学を否定することにつながるのである。
実無限とか非可算無限とか無限集合なんて存在しないのである。
尤も、そんな議論は俺たち理系にはどうでもいいというならそれでいいが。
0.99999……=1
1/2+1/4+1/8+……=1
↑これらは間違いである。
これらが間違いであろうとなかろうと
俺たち理系にはどうでもいいことだ、というならそれでいい。
しかし、では聞くが、スレ主たちはこれをどう思っているのか。
上の式は正しいか否か。答えてみろ(笑
もし正しいと答えるなら、お前らも救いがたいアホである(笑
ペンタコ男と定義少年に言っておくと、
無限級数の和とは極限値のことである。
こんなことは常識だ。
1/2+1/4+1/8+……=1と書かれていても、
1/2+1/4+1/8+……→1という意味なのである。
250132人目の素数さん
2017/05/29(月) 09:55:35.37ID:2TtjdwXT >>249
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
A君:人 という漢字は ∧ の形に見える。
それゆえに、この漢字は "トゲ" を意味するに違いない。
おれ:違うよ。人という記号は "ひと" を表しているよ。
それがこの記号の定義だよ。
A君:そんなはずはない。定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかである。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
お前:1/2+1/4+・・・ という記号列は動いている対象を表しているように見える。
それゆえに、この記号列はいつまでも1より小さいに違いない。
おれ:違うよ。1/2+1/4+・・・という記号列は「1」という定数を表しているよ。
それがこの記号列の定義だよ。
お前:そんなはずはない。定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、1/2+1/4+・・・ が1より小さいのは明らかである。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
上記のA君のようなバカげた行為をしているのがお前。
分かりやすいように、両者を対応付けて書いた。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で
自分勝手に定義を捏造しているのがお前である。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
A君:人 という漢字は ∧ の形に見える。
それゆえに、この漢字は "トゲ" を意味するに違いない。
おれ:違うよ。人という記号は "ひと" を表しているよ。
それがこの記号の定義だよ。
A君:そんなはずはない。定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかである。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
お前:1/2+1/4+・・・ という記号列は動いている対象を表しているように見える。
それゆえに、この記号列はいつまでも1より小さいに違いない。
おれ:違うよ。1/2+1/4+・・・という記号列は「1」という定数を表しているよ。
それがこの記号列の定義だよ。
お前:そんなはずはない。定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。
自分の頭で考えれば、1/2+1/4+・・・ が1より小さいのは明らかである。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
上記のA君のようなバカげた行為をしているのがお前。
分かりやすいように、両者を対応付けて書いた。
記号の見た目から類推して、自分独自の解釈で
自分勝手に定義を捏造しているのがお前である。
251哀れな素人
2017/05/29(月) 10:04:12.55ID:EDEaQPfR >>250
懲りないアホレス乙(笑
お前は片割れだろう(笑
どう見ても数学をやっている人間とは思えない(笑
無限級数の和とは極限値のことである。
こんなことは常識だ。
1/2+1/4+1/8+……=1と書かれていても、
1/2+1/4+1/8+……→1という意味なのである(笑
あほらしいから今朝はここまで(笑
懲りないアホレス乙(笑
お前は片割れだろう(笑
どう見ても数学をやっている人間とは思えない(笑
無限級数の和とは極限値のことである。
こんなことは常識だ。
1/2+1/4+1/8+……=1と書かれていても、
1/2+1/4+1/8+……→1という意味なのである(笑
あほらしいから今朝はここまで(笑
252132人目の素数さん
2017/05/29(月) 10:07:04.32ID:2TtjdwXT >>251
>1/2+1/4+1/8+……=1と書かれていても、
>1/2+1/4+1/8+……→1という意味なのである(笑
イコールと書かれていればイコールである。
「本当は → という意味なのだ」
などと勝手に定義を捏造してはならない。そもそも、そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて
「本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
>1/2+1/4+1/8+……=1と書かれていても、
>1/2+1/4+1/8+……→1という意味なのである(笑
イコールと書かれていればイコールである。
「本当は → という意味なのだ」
などと勝手に定義を捏造してはならない。そもそも、そんな詭弁が通用するなら、
自分に都合の悪い表現はすべて慣用表現と決めつけて
「本当の意味はこうなのだ」
と言ってしまえばよい。これで無敵である。
そして、そのような詭弁に縋りつくしかないのがお前の限界である。
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