>>64
まあ測度空間の構成は一旦置いておく。

前スレで私はこういった。
> もともと100個の2^Nの元があったとしよう。
> 個々の元について個々が属する同値類の代表元と違う箇所は有限である。
> この有限部分を並べたものが問題の100個の有限列である。
> ある1つの元について、その桁が最長である確率は1/100である。

記事の問題を解くためにはやはり代表元が必要なのではないか?と思った。