>>147
> (同値関係、決定番号の定義)
> 実数列の集合R^Nを考える。
> s =(s _1,s _2,s _3,・・・)
> s'=(s'_1,s'_2,s'_3,・・・)
> 注 _n 下付き添字(列のn番目の箱)
> s,s'∈R^N は、
> ある番号から先のしっぽが一致する
> (∃n0.n>=n0⇒s_n=s'_n)
> とき同値(s〜s')と定義しよう
> (いわばコーシーのべったり版)

いつから∞は自然数になったんだろうな?
ついでだけど∞より大きい自然数は存在するんだろうか?

考えれば考えるほど謎だらけだな( ̄ー ̄)