>>559
100個の自然数の選び方を指定する。
選ばれる自然数を記事の決定番号dとして、標本空間をR^Nにとることにする。
つまり自然数は確率的に選ばれたR^Nから決まるものとする。
このとき測度論で貴方の結論は言えない。