>>681
まあ書けないのも無理はない。

各dはR^NからNへの関数で可測ではなく、
N^100から順序列Oを定める関数gは可測だが、
その合成g·d: (R^N)^100→Oは非可測となる。
順序列なるものをいくら捏ねくり回しても、
大小を論じたい対象が非可測である状況は変わらない。

>>628は第一行目からくだらないので読んでいない。
読まなくて正解だったと言えるだろう。