>右半開区間 I=[-∞,+∞) において、時枝問題と同様な問題を考える。つまり、問題設定は
>Iの非可算個の実数が与えられ、或る1個の実数 a∈I を除いてIに属するaではない実数を見た上で、
>除いたaは何かを当てることが出来る確率は何か、ということになる。

ならないよ。時枝問題とは全然違う。箱入り無数目の設定が理解できてないじゃん。
長々と証明らしきものを書いてるがナンセンス。
だから、おっちゃんが示したと言う「定理」も多分、全くナンセンスなんだろうなと思う。