>>217

>>135
「任意の自然数n∈N(自然数の集合)に対し、
決定番号がnとなる同値類が構成できる。」
を説明したらどうかな?

>>1氏に対して好意的に解釈すれば
「任意の自然数n∈N(自然数の集合)に対し、
決定番号がnとなる同値類”の集合”が構成できる。」

ただそう読んだところで
「従って、決定番号の集合をKとして、集合Kの濃度は可算無限。」
とはつながらない

そもそも「従って」抜きに、決定番号の定義から
決定番号の値域が自然数全体、すなわち可算無限
であることは明らかだから