>>243
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1483314290/68
↑これもなにいいたいのか意味不明

「箱入り無数目」戦略が現実的に実行不可能なのは
代表元を選ぶ関数の存在が選択公理によっていえるだけで
実際に構築することができないから

上記の関数をつかって代表元を選べると認めたならば
決定番号がいかほど巨大であろうが決まるのだから
その次の箱を選べばいいだけのこと 何の問題もない