>>523-524
おっちゃん、どうも、スレ主です。

>ID が変わっているんだが。

いま、別の場所に来ているのでIDが変わったんだ

ところで本題
s=(s_1, s_2, s_3 ,…),s'=(s_1, s_2, s_3 ,…)∈R^N は非可算個ある。
 ↓
s=(s_1, s_2, s_3 ,…,s_m,s_m+1,s_m+2,…),s'=(s'_1, s'_2, s'_3 ,…,s_m,s_m+1,s_m+2,…)∈R^N は非可算個ある。
ってことかな。
s'の「 ’」を追加した

で、それで正解というか、私の考えと同じだ

>決定番号の集合は非可算である。

正確には、ある決定番号kとなる同値類の集合の元が、非可算個あって重複している。
重複しているところを集約して1と数えると、当然、それは加算無限だね

>∞は有限の値ではないから、「決定番号=∞」とは表せない。

それは構わない。本質ではない。
決定番号が集合として、重複しているところを集約して1と数えても、それは加算無限集合だと。
これが、ことの本質だね

つづく