実数には無限小はないから、二本の線分の角度をどんなに小さくとって重ねていこうとしても、稠密性から有理数と対応ついちゃってだめだけど
実数パラメータpに対応するx^pに対してならlogxみたいなある意味無限小に対応するものがあるので、議論を正当化できる、みたいな
実際線分に限定する時点で自由度はある意味でℵ_2からℵ_1におちてるので、曲線を自由に取れる場合にはℵ_2のままなので非可算個書けるというのは自然な帰結かもしれない