>>358 つづき

2)いま、振り返って思うと、時枝記事の解法(確率99/100)とは、異なる現代確率論から導かれる結論(当てられない)は、反例になっているように思う。
時枝記事の解法派の唯一の逃げ込み先は、「フルパワーの選択公理を使ったから」ということだろうが、それ、成り立たないような気がしてきたね〜(^^

つづく