>>421
ん? >>424には計算間違いがあった。
yy'=-x、
y(dy/dx)=-x、
ydy=-xdx、
∫ydy=∫(-x)dx、
従って、y^2=-x^2+C Cは定数。
ここに、yは実変数xの関数である。
yの定義域(≠∅)はRの部分集合で、yの値域は0以下だから、定数Cは非負値を取り、
与えられた独立変数xの値と従属変数yの値について、y^2=-x^2+C を必ず満たすことになる。