>>305
鈍角三角形で、ほとんど潰れてるものを考えてみると、R/rの上限がないと分かるのでは?
例えばAB=10000、AC=10000、BC=19999(鈍角の対辺)、とすればほとんど潰れ
rは非常に小さく、Rは非常に大きい