>>216 関連
>丸山氏が訳したコンヌの本」

https://www.amazon.co.jp/dp/4000058703
非可換幾何学入門 単行本 ? 出版社: 岩波書店 (1999/8/27)
A.コンヌ (著), 丸山 文綱 (翻訳)
(抜粋)
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5つ星のうち3.0英語版を買おう
投稿者カスタマー2005年5月21日
形式: 単行本
知る人ぞ知る現代最高の数学者Alain Connesが構築した幾何学である非可換(微分)幾何学の教科書。College de Franceでの講義が元になっていて、仏で出版されたものの翻訳です。
ですが、このあとに英語で改訂版がでました。
本書よりかなり分厚く、非可換幾何学の教科書だったら、こっちではなく、英語版を買ったほうがいいと思います。
どちらも読みこなすには当然ですが、かなりの労力を要します。その辺は御覚悟を

http://blog.goo.ne.jp/ktonegaw/e/5f5fc6fd565dbd789d1129c23986c849
アラン・コンヌ博士の非可換幾何学とは? とね日記 2014年03月08日
(抜粋)
2009年にNHKで放送された「素数の魔力に囚われた人々 〜リーマン予想・天才たちの150年の闘い〜」にも出演された現代を代表する数学者の一人だ。
この番組の中で博士は「素粒子物理学者たちが目指しているものは、私が研究している非可換幾何学であることに気が付いた。」と述べていたのが強く印象に残っている。

つづく