>>217
¥さん、どうもスレ主です。

その書店は、ジュンク堂書店 旭川店やね
ジュンク堂書店なら、その手の本が並んでいても不思議ではないですよ〜(^^

ジュンク堂書店の戦略ですからね〜
東京新宿にもあったけど、営業終了したのは残念です(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%AF%E5%A0%82%E6%9B%B8%E5%BA%97
ジュンク堂書店
(抜粋)

三宮店は創業の地ではないが、「ジュンク堂書店」の発祥の地であることは間違いなく、ジュンク堂書店の店舗群の中でもっとも歴史がある。
2000年に増床するまでは地下と1階にあり(2階以上は別テナントであった)、三宮店の地階部分が「ジュンク堂書店」発祥以来の売場であった。
かつては1階と地階を連絡する店内階段があったが、地階が別テナント(HMV三宮)となって数年後には撤去された。1階と2階を連絡する階段は、2階が別テナントだった時代から設置されている。
ジュンク堂書店の戦略は「充実した品揃え」とされ、どの分野の書籍も満遍なく置かれているのが特徴。
梅田店(2,060坪)、池袋本店(2,000坪)、札幌店(1,800坪)、福岡店(2,060坪)、新潟店(1,505坪)、那覇店(1,500坪)、大阪本店(1,480坪)、三宮店(1,400坪)、鹿児島店(1,300坪)、ロフト名古屋店(1,200坪)、
吉祥寺店(1,100坪)、旭川店(1,050坪)などにみられるように、大型書店の基準といわれる500坪を超える1,000坪以上の売場面積の店舗が多い。
その反面、多少不便でも来店する目的意識の強い顧客にターゲットを絞っており、出店地はターミナル駅からやや離れた1.5等地が多い。ただ、出店地域には偏りが多い。
また、オープンカフェの設置や読書用の椅子、机などを配置する店舗もある。平台よりも縦に並べた書架の多い図書館風のレイアウトも特徴で、同社の戦略は他の書店に影響を与えたと言われている[2]。
2015年2月1日、同じ丸善CHIホールディングス傘下の丸善書店と合併し、丸善ジュンク堂書店として発足した[3][4]。「丸善」と「ジュンク堂」の店舗名は変更しない。

つづく