>>470
> n+1番目以降の箱に、R (-∞、+∞)から選んで、任意の実数を入れることにすると、反例が構成されるのだ

解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄しても箱は可算無限個残るので反例とはならない無限数列で時枝記事の
数当ては行えますよ