>>478

>> n+1番目以降の箱に、R (-∞、+∞)から選んで、任意の実数を入れることにすると、反例が構成されるのだ
>解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄しても箱は可算無限個残るので反例とはならない無限数列で時枝記事の
>数当ては行えますよ

問題を勝手に作りかえてはいけません。御法度です。”解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄して”は、問題設定上許されていません
なお、貴方のレベルなら、一度下記のPDFを読んでください

>>79より http://tenasaku.com/academia/notes/kansaimath8-tenapyon-abstract.pdf
超限順序数と無限玉入れの勝敗 ゼルプスト殿下 (@tenapyon) 第 8 回関西すうがく徒のつどい )

なお、ゼルプスト殿下は、下記藤田博司先生のペンネームです
愛媛大 藤田 博司先生 所属部署 大学院理工学研究科 数理物質科学専攻 です。
(過去スレ36 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1499815260/631 より)