>>488
「>まず、有限の範囲で、そこは当てられないという反例を構成した。
>>1がいじくらなかった範囲の箱が無限にある」

>>491
「Nに上限は無いが、∀n∈Nは有限値である
呆け老人には難しいかな?」

>>493
「100列をどう作ろうと、有限個の箱が無限個になることは無い
呆け老人には難しいかな?」

以上3点
全く同意なんだが
一つ意見が違うのは、無限公理の適用可否だけでしょうね(^^

その話は
過去にもありましたよね(^^

私がやったこと、やろうとしていること
1)まず、>>429 先頭から任意の有限範囲 n=100*j (j>1の整数) までは当てられないという反例を作った
2)で、次が、無限公理の出番の予定です。

一気に、2)まで進めると、議論が混乱しますからね。まず1)は認められたということで、良いですね