>>501
>あれ?決定番号=∞っていつ撤回したの?

そこ
あなたの>>499の”Nに上限は無いが、∀n∈Nは有限値である”と同じですよ

数学として正確な表現は、”自然数の集合Nの濃度は無限であるが、∀n∈Nは有限値である”です

同様に、”決定番号の集合Kの濃度は無限であるが、∀k∈Kは有限値である”ですよ

なお、>>470に書きましたが、下記”拡大実数”の立場に立てば、+∞の元を考えることは可能です。それは”定義するかしないか”だけの問題です

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
(抜粋)
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の二つを加えた体系を言う。