>>572
当てることができる or 当てられないと言っているが

正確には箱は3種類ある
1) 数当てを実行して中身を当てることができる箱
2) 数当てを実行しても中身を当てることができない箱
3) 数当ての前に開けて中身を確認する箱(数当てによって中身を当てる or 当てられないと無関係の箱)

> 「先頭からn=100*j (j>1の整数)までは、当てられない(正確には零集合なので確率0)」という数列を構成した
先頭からn=100*j番目までの箱は上の3)だから反例ではない