現状
・1のいう自称「反例」(>>11参照)は、
 ただ決定番号を増大させるだけの無駄な行為で
 新しい決定番号の最大D'よりも先頭側の話だから、
 確率(n-1)/nで排除されまったく反例になっていない
・1のいう「確率0」は意図が不明だが、
 測度の定義の一つである可算加法性に反するので
 無意味である

>>15-16でも書いたが、決定番号の分布を考えるのは無駄
極論をいえば、自然数の分布がいかなるものであっても、
n個の自然数から1個選んでそれがn個の中の最大値である確率は
1/nだと認めざるを得ず、この瞬間「箱入り無数目」記事に対する
反論の余地はなくなった