だから、
1/2+1/4+1/8+……
にはもともと順次足していくというアルゴリズムの意味が含まれて
いるが、記号として意味するところは、向かっていく値のこと
なのであって、いくら足してもその値に到達しないではないか
というのは的外れ。無限の彼方ではその値になると考える。
憐れな素人爺には、こんな簡単なことが理解できない。