>>224
>これこそクソ

はい。反論できないと推定します

>この”ほんずなす”が!!!

あんた教養あるね(^^
知らなかったな〜
豊田議員流でいう、「このボケ」というやつですな(^^
関西では、ボケ!を多用します(^^

http://fajro.livedoor.biz/archives/50682535.html
「ほんずなす(し) ・ほんつけなす」愛と知の探検記 2008年06月07日
(抜粋)
「ほんずなす(し) ・ほんつけなす」
きょう覚えた津軽弁・・・間抜けな、浅はかな、思慮を欠く、常識がない。

2日連続で、人を罵倒するような言葉ばかりを教えてもらった。

ネットで調べてみたら、これがまた奥が深いのに驚いた。
語源は、「本地(ほんじ)なし」。つまり、「本性、正気」」が無いという意。

「本地なし」について、さらに調べていくと、柳田国男が発見した「方言周圏論」(柳田1927)という学説に行き当たった。

(・・・以下、引用・・・)
マスコミが現代ほど発達していなかった江戸時代以前の状況はどうだったのでしょうか。平安の昔から江戸時代中期までの唯一の大都会は,京の都でした。
京の都で新しい表現が発生すると,それは人から人へ口づてにより,やがては地方に向けて「地を這うように」伝播していきました。つまり「ことばは旅をした」わけです。
(引用終わり)