>>283
>2.・・・

まず、大前提として、
確率99/100の数学における証明に
決定番号Dの分布は全く無関係である

あいまいどころか全く認識する必要がない

全く決定番号Dの分布に踏み込む必要がない

・有限集合において、他の元よりも大きい「最大元」はたかだか1個である
上記の性質から
「有限集合の中から、上記の「最大元」を選ぶ確率は
 有限集合の要素の個数をnとすれば、1/nである」
が数学において証明できる

この認識があれば「100列で99/100」が完璧な厳密性を有し
全く反論の余地もないことが明確である

・・・数学を一度でも学んだことがあるならば