>>283
>5.ここで、決定番号Dとn-ctとの関係を考える。
>D<n-ctなのだが、L=n-ct−Dを考える。
>Lが大きい(つまりDがn-ctと離れている)と、Dの出現確率は低くなる
>それは、L個の箱の数がすべて一致しないと、いけないからだ。
>D=n-ct (L=0)も、当然考えられる。こうなる確率が最大だ

まず、>>295でn-ctは存在しないことを示した
つまりDに上限”n-ct”はない
ついでにいうと、Lも存在しない