>>330-331
>「決定番号1の数列の全体」も
>「決定番号2の数列の全体」も
>零集合にはならないぜ

零集合は、分かり易さを優先しただけのこと
「決定番号1の確率0」、「決定番号2の確率0」の方を否定しないと反論として意味無し!(^^

それに、>>281に書いたように、証明はあくまで>>281の方。>>283は厳密性より分かり易さを優先した”ご説明”にすぎないよ