>>409
貴方の言っている意味が分らないが・・

1.2列で結構だ。あなたの記号を使わせて貰おう。1列目の決定番号d1、2列目の決定番号d2としましょう
2.一般性を失わず、d1 < d2 としましょう。
3.もし、d2が有限なら、私の証明 ”40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”
  で、n= d2+1 とでも取れば、2列の数列の決定番号が、1〜d2+1 の間に来る確率は0(ゼロ)。
4.つまり、殆ど起こりえない事象について、d1 と d2 との大小関係を論じて、「どっちが大きいから確率が50%」などと言ったところで、それ「宝くじ当たったら、家建てよう」と同じでしょ!!(^^