>>422
>どの決定番号も何等かの自然数だよ、そうでなかったら定義に反するよ
>スレ主の主張は定義違反で終了w 一顧の価値も無しw

論点すり替えご苦労さん

”証明はあくまで、”40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11)の通りだよ”(>>421
でいっていることは、ほとんど起こりえないところで、「確率99/100で的中できる」と時枝はいうけれど
それって、「宝くじが当たったらxxできます」という話と同じこと

「宝くじが当たらない場合」をしっかり考えないと、数学じゃないですよ

繰返しますが、
決定番号が1になる確率は、宝くじの当選より確率が低い
決定番号が2になる確率は、宝くじの当選より確率が低い
 ・
 ・
決定番号がnになる確率は、宝くじの当選より確率が低い
1〜nになる確率を全部加えても、宝くじの当選より確率が低い
そういう主張です

ですから、起こりうる確率が大部分を占めるn+1以上のところの考察を抜きにしては行けませんというだけのこと
せめて、全体の50%以上のところでの話でないとね
確率が大部分を占めるn+1以上のところをしっかり考えれば、「確率99/100で的中できる」の謎(不成立)は解けますよ(^^