>>482
>>”証明はあくまで、”40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11)の通りだよ”(>>421
>それが何の証明にもなってないことを証明済みだよw

証明に、なっているよ(^^
ポーカーのロイヤルストレートフラッシュ、麻雀の役満、ゴルフのホールインワン、宝くじの10億円

それぞれみんな、出現確率が低いことの代表だ
で、例えば、ポーカーのロイヤルストレートフラッシュが10回連続したらどうだ? 100回連続したらどうだ? 1000回連続したらどうだ?

普通は、数回連続したところで「おかしい」と怪しまれ、5回を超える連続で「絶対なんかやっている」となり、10回を超える連続で「イカサマだ〜!」となる
それが、100回連続だ、1000回連続となると、もう狂気の沙汰

で、ポーカーのロイヤルストレートフラッシュなんて、任意に選んだ2つの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となることに較べて可愛いもので
宝くじの10億円も、発売枚数 約15億(下記参照)らしいから、当選確率1/(15億) でこれも可愛いものだ

で、決定番号が1というのは、可算無限個の箱の実数列が、頭からしっぽまで全て一致するってことですから、宝くじの10億円の連続当選が1億回、1兆回・・・と繰返されて、やっと達成できるということ
決定番号が2も似たようなもの。決定番号がnも似たようなものです。∵可算無限個の箱の実数列から見れば、1も2も、nも同じようなものですから

この話は、40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/598の補足説明に簡単に書いた通りです
補足説明のストーリーでの証明はややこしいので、上記 40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597 の証明は、簡潔に、先頭での”任意に選んだ2つの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となる”ことの難しさを使っていますよ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E5%AE%9D%E3%81%8F%E3%81%98
ジャンボ宝くじ
発売実績
(いずれも2005年度)
発売枚数 約15億4352万枚