なお、関連事項

>>508
>>”任意に選んだ2つの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となる”ことの難しさ
>「一つの箱」と「無数の箱の中の一つ」は全然違うけどな

1)“40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11)
 なので「n個の箱」だ。論点ずらしおつ。
 なお、無限大に対し、1/∞もn/∞も、似たようなもの(0(ゼロ))。
2)かつ、一般に、“可算無限大/連続無限大=0(ゼロ)”を強調しておくよ。(Rは連続無限で、箱の数Nは可算無限だよ)
3)まあ、一言でいえば、無限のとらえ方が“幼いな〜”と(^^

>しかも、どの一つを選ぶか、回答者が、しかも
>他の列の決定番号を知った上で選んでいる
>「回答者が任意に一つの箱を選んでいる」
>わけではない そこがポイント

必死の論点ずらし、おつ(^^
“35 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)” (>>11)より
(抜粋)
「これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.」
(引用終り)
だよ
やれやれ(^^

追記:
なお、>>580-589の証明も、ご参照(^^