>>630
>そもそも「箱入り無数目」では
>「任意の有限個の箱で、他の箱の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」
>という言明から

出ました。ウソつきサイコパス http://www.psy-nd.info/character/tellalie.html 非常によく嘘をつく | サイコパスとは何か?-私たちが知っておくべき善意を持たない人々

”35 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”(>>11
時枝記事にその記述はないよ〜!(^^

>「無限個の箱で、他の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」
>という言明が導けず、逆がなりたってしまうことを如実に証明してみせたわけだが

上記時枝記事では、その逆
(時枝記事)”当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”だが

時枝のいう「独立性の微妙さ」は、否定されている
(>>28より)”「(1)という強い仮定をしたら勝つ戦略なんてあるはずがない」時枝氏の主張ははっきり言ってナンセンス
確率変数の独立性というのは,可算族に対しては(1)も(2)も同値となるので,
”確率変数の無限族の独立性の微妙さ”などと時枝氏は言ってるが,これは全くの的外れ”だよ