>>680 >>703

放物線Pは、円錐C
(1/20)(2y-z+1/2)^2 =(1/5)(y+2z-9/4)^2 + xx,
を xy平面(z=0)で切った断面である。
切り口が放物線 ⇒ y軸に平行な準線をもつ。
また頂点はQ(0,1/4,1)にあり、主軸の向きは、y軸から-z側に arctan(1/2)だけ傾いている。
∴点Qから眺めれば円周(y軸方向の無限遠点を抜いたもの)に見えるはず。