>>723
>あなたこそ何が言いたいんでしょうか?

えーと、(>>657より)
">>(注:標準的自然数と非標準的自然数の明確な境界は存在しない)
>明確に境界は存在するよ。
>それは、まず、定義するかどうかから始まるよ。"

だったよね。この話が、子供だましの数学的証明につながるとは思わなかったね(^^
単に、自然言語の陳述と思った

で、∞という概念は、古代インドですでに考えられていたという
無限大をある種の数と捉える場合でも、通常の数とは別の計算規則を設ける必要があるという意味で、”境界”は存在するだろうということ(下記)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90
(抜粋)
無限(むげん、infinity、∞)とは、限りの無いことである。

無限大 :記号∞ (アーベルなどはこれを 1 / 0 のように表記していた)で表す。

無限大をある種の数と捉える場合でも、それに適用される計算規則の体系は1つだけではない。
実数の拡張としての無限大には ∞ (+∞) と -∞ がある。
大小関係を定義できない複素数には無限大の概念はないが、類似の概念として無限遠点を考えることができる。
(引用終り)