>>109
>>「0から1個づつ増やしたものの総体」
>1個づつ増やして無限集合に到達すると言うなら、

云っていないし云えない
無限公理で存在を主張している集合は
1個づつ増やして到達したものではない
そもそも到達できるなら定理として証明できるから
公理として設定する必要がない

ω={0、1、2,・・・}
が到達不能でも、ωから
∪(n∈ω){0、・・・、n}
を取り除いた結果は
{}になる