“現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む”
数学セミナー時枝記事は、過去スレ39 で終わりました。39は、別名「数学セミナー時枝記事の墓」と名付けます。
皆さまのご尽力で、伝統あるガロアすれは、過去、数学板での勢いランキングで、常に上位です。(勢い1位の時も多い(^^ )
このスレは、現代数学のもとになった物理工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。
それで良ければ、どうぞ。
後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^
話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。
“時枝記事成立”を支持する立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。それはコピペで流します。気が向いたら、忘れたころに取り上げます。
なお、
小学レベルとバカプロ固定
サイコパスのピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
(参考)http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
High level people
低脳幼稚園児のAAお絵かき
お断り!
小学生がたまにいますので、18金よろしくね!(^^
High level people は自分達で勝手に立てたスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^;
旧スレが512KBオーバー(間近)で、新スレ立てる
(スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期待して。)
現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む45
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2017/10/25(水) 20:44:42.98ID:W74q7CGQ
153132人目の素数さん
2017/10/29(日) 19:38:41.94ID:1hlvrskJ2017/10/29(日) 20:07:58.13ID:5HglMdE7
>>148-149
”サイコパス”のうそつきピエロ、ご苦労(^^
>Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている
>彼の著書でも紹介されている
出ましたね。”サイコパス”のお得意のウソが(^^
改めて、Sergiu Hartのサイトを調べ、ネット検索もしたが、ありませんよ(^^
もし仮に、論文があるとしても、
その内容は、おそらく単なるゲームとしてであり、数学の定理ではないよ(^^
<参考>
http://www.psychopath-taisho.net/entry151.html
サイコパス対処ガイド - 特徴と対処法をわかりやすく解説
サイコパスの嘘をつく技術
(抜粋)
サイコパスの嘘
サイコパスは嘘をつくことが得意とされていますが、実際に他人がそれを見抜けるかどうかについては状況に依存するところが強いという分析結果が出ています。そのために現代社会に根付いている大きな社会問題としてこの件は取り扱われることが多く、実際に対峙してみていろいろ驚かされることは少なくないはずです。
どのように嘘をつくかというと、病気として数えられているのでむしろ病気とは判断できないぐらい嘘を本当らしく言う技量に長けている部分があります。
サイコパスがよく嘘をつく原理について
サイコパスがなぜ嘘をつくかというと、基本原理として自分自身が社会にある程度適応していくために必然的に身についた癖のようなもので、それが病気として並行するまでにいたったのか今回の症例といえます。
簡単に言うと役者のような内容であり、自分を含めた人間的な感情がほとんど含まれていないという点が大きな特徴であり、それは文面よりも実際にそのようなサイコパスと疑われる人物と会話をすれば実感がつかめるはずです。
一番分かりやすい例として感情の要素が欠落しているという点であり、これを我々がどう認識していくかで裁判員制度などの客観性が要求される事例でも参考になってきます。絶対数が少なくないという以上はもはや関係ないとは言い切れないことになっていますので、身近にいる気持ちで技を見抜く力量をもつべきです。
(引用終り)
つづく
”サイコパス”のうそつきピエロ、ご苦労(^^
>Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている
>彼の著書でも紹介されている
出ましたね。”サイコパス”のお得意のウソが(^^
改めて、Sergiu Hartのサイトを調べ、ネット検索もしたが、ありませんよ(^^
もし仮に、論文があるとしても、
その内容は、おそらく単なるゲームとしてであり、数学の定理ではないよ(^^
<参考>
http://www.psychopath-taisho.net/entry151.html
サイコパス対処ガイド - 特徴と対処法をわかりやすく解説
サイコパスの嘘をつく技術
(抜粋)
サイコパスの嘘
サイコパスは嘘をつくことが得意とされていますが、実際に他人がそれを見抜けるかどうかについては状況に依存するところが強いという分析結果が出ています。そのために現代社会に根付いている大きな社会問題としてこの件は取り扱われることが多く、実際に対峙してみていろいろ驚かされることは少なくないはずです。
どのように嘘をつくかというと、病気として数えられているのでむしろ病気とは判断できないぐらい嘘を本当らしく言う技量に長けている部分があります。
サイコパスがよく嘘をつく原理について
サイコパスがなぜ嘘をつくかというと、基本原理として自分自身が社会にある程度適応していくために必然的に身についた癖のようなもので、それが病気として並行するまでにいたったのか今回の症例といえます。
簡単に言うと役者のような内容であり、自分を含めた人間的な感情がほとんど含まれていないという点が大きな特徴であり、それは文面よりも実際にそのようなサイコパスと疑われる人物と会話をすれば実感がつかめるはずです。
一番分かりやすい例として感情の要素が欠落しているという点であり、これを我々がどう認識していくかで裁判員制度などの客観性が要求される事例でも参考になってきます。絶対数が少なくないという以上はもはや関係ないとは言い切れないことになっていますので、身近にいる気持ちで技を見抜く力量をもつべきです。
(引用終り)
つづく
2017/10/29(日) 20:08:21.11ID:5HglMdE7
>>154 つづき
http://www.psychopath-taisho.net/entry165.html
サイコパスの特徴として、自作の嘘を自分でも信じ込んでしまう点がある
(抜粋)
サイコパスの人々の特徴として挙げられるのが、自分自身で作った自慢話の嘘を自分でも信じ込んでしまう事です。
普通の人々からすると明らかに嘘と分かるレベルの自慢話や妄想を、彼らは涼しい顔で話します。あまりにも躊躇いなく、また真面目で真剣な表情で話すため、逆に普通の人々が彼らの誇大妄想に騙されてしまう事も多いです。
(引用終り)
http://www.psychopath-taisho.net/entry165.html
サイコパスの特徴として、自作の嘘を自分でも信じ込んでしまう点がある
(抜粋)
サイコパスの人々の特徴として挙げられるのが、自分自身で作った自慢話の嘘を自分でも信じ込んでしまう事です。
普通の人々からすると明らかに嘘と分かるレベルの自慢話や妄想を、彼らは涼しい顔で話します。あまりにも躊躇いなく、また真面目で真剣な表情で話すため、逆に普通の人々が彼らの誇大妄想に騙されてしまう事も多いです。
(引用終り)
2017/10/29(日) 20:08:52.57ID:5HglMdE7
>>155 補足
>サイコパスの特徴として、自作の嘘を自分でも信じ込んでしまう点がある
思うんだが、サイコパスは数学には向かないな
サイコパスのピエロは、自分の屁理屈を信じ込んでいるね(^^
だけど、数学は、それ(”自分の屁理屈を信じ込む”)厳禁なんだよ(^^
それやると、”筆記試験で点は取れない”し、数学の論文も書けない!!(^^
以上
>サイコパスの特徴として、自作の嘘を自分でも信じ込んでしまう点がある
思うんだが、サイコパスは数学には向かないな
サイコパスのピエロは、自分の屁理屈を信じ込んでいるね(^^
だけど、数学は、それ(”自分の屁理屈を信じ込む”)厳禁なんだよ(^^
それやると、”筆記試験で点は取れない”し、数学の論文も書けない!!(^^
以上
2017/10/29(日) 20:14:19.03ID:5HglMdE7
2017/10/29(日) 20:15:43.22ID:5HglMdE7
>>152
ID:1hlvrskJ さん、どうも。スレ主です。
>元記事はジョークだよ
同意
良く分かってらっしゃる(^^
>>153
>>Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている
>
>タイトルと署名教えて
>読むから
>>46にもあるが、手っ取り早くは下記
Sergiu Hart氏のPDF http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
をどうぞ
なお、論文誌に掲載と彼の著書でも紹介は、調べたところ無かった
ご参考に、下記URL (上記 ”choice.pdf”は「PUZZLES」のところだ )
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart Game Theory Economic Theory Rationality
http://www.ma.huji.ac.il/hart/publ.html
Sergiu Hart -- Publications
ID:1hlvrskJ さん、どうも。スレ主です。
>元記事はジョークだよ
同意
良く分かってらっしゃる(^^
>>153
>>Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている
>
>タイトルと署名教えて
>読むから
>>46にもあるが、手っ取り早くは下記
Sergiu Hart氏のPDF http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
をどうぞ
なお、論文誌に掲載と彼の著書でも紹介は、調べたところ無かった
ご参考に、下記URL (上記 ”choice.pdf”は「PUZZLES」のところだ )
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart Game Theory Economic Theory Rationality
http://www.ma.huji.ac.il/hart/publ.html
Sergiu Hart -- Publications
2017/10/29(日) 20:16:31.92ID:5HglMdE7
160132人目の素数さん
2017/10/29(日) 20:20:33.80ID:l3pTI3GL >>152
サルにエサを与えないで下さい
サルにエサを与えないで下さい
2017/10/29(日) 20:44:02.72ID:5HglMdE7
>>141-144
時枝記事を独善的に曲解して、数学だと思い込むとはね〜(^^
時枝記事の前半と後半とは、当然ながら、関連しているよ
(>>129より)
”後半:n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか”
一方
”前半:どんな実数を入れるかはまったく自由(>>17より)
つまり、”n番目の箱にXnのランダムな値を”(>>21より)入れることは可”
で、「確率99/100で当てられる」と時枝はいう
だが、その証明がないでしょと(>>26の通り。私スレ主が、確率論の専門家さんと呼ぶ方)
(まあ、「元記事はジョークだよ」(by ID:1hlvrskJ さん)も同じ主張かもね(^^ )
つづく
時枝記事を独善的に曲解して、数学だと思い込むとはね〜(^^
時枝記事の前半と後半とは、当然ながら、関連しているよ
(>>129より)
”後半:n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか”
一方
”前半:どんな実数を入れるかはまったく自由(>>17より)
つまり、”n番目の箱にXnのランダムな値を”(>>21より)入れることは可”
で、「確率99/100で当てられる」と時枝はいう
だが、その証明がないでしょと(>>26の通り。私スレ主が、確率論の専門家さんと呼ぶ方)
(まあ、「元記事はジョークだよ」(by ID:1hlvrskJ さん)も同じ主張かもね(^^ )
つづく
2017/10/29(日) 20:44:28.10ID:5HglMdE7
>>161 つづき
時枝記事の前半の解法が成立しない要因は、主に3つだと思う
1.確率99/100未証明(というか、証明できないでしょ(^^ )
2.数列が有限長さLなら、どんなに長くても、解法が成立しない。その理由は、決定番号がしっぽの先に偏在するから
これは、無限長になっても同じ。(有限長さLをどんどん大きくして、極限を考えれば良い。)
3.あと、同値類を使っているが、同値類で分るのは、基本的にはしっぽの先の共通部分(co-tail)(>>12-13に記載の通り)
簡単に言えば、同値類内の任意の2つの元で、共通しているのは、共通部分(co-tail)
例えば、日本人で任意の二人で、共通しているのは、日本人ということのみ。たまたま親戚だとか親子で共通している部分があるとしても偶然にすぎない
だから、ある人が日本人と分ってしまったら、同値類”日本人”に属するからといっても、新たな情報は増えない。代表と比較したところで同じこと
同様に、ある数列が、しっぽの同値類(例えばUとして)に属することが分るためには、共通部分(co-tail)までの箱を開ける必要がある。共通部分(co-tail)が分った以上、同値類Uから貰える情報はそれで終わり。代表と比較しても同じ
ここらはすでに、>>12-13に記載の通りだが
理解が進まない人がいる
まあ、そのうち、もっと分かり易い証明と説明を書きますよ。
お楽しみに(^^
時枝記事の前半の解法が成立しない要因は、主に3つだと思う
1.確率99/100未証明(というか、証明できないでしょ(^^ )
2.数列が有限長さLなら、どんなに長くても、解法が成立しない。その理由は、決定番号がしっぽの先に偏在するから
これは、無限長になっても同じ。(有限長さLをどんどん大きくして、極限を考えれば良い。)
3.あと、同値類を使っているが、同値類で分るのは、基本的にはしっぽの先の共通部分(co-tail)(>>12-13に記載の通り)
簡単に言えば、同値類内の任意の2つの元で、共通しているのは、共通部分(co-tail)
例えば、日本人で任意の二人で、共通しているのは、日本人ということのみ。たまたま親戚だとか親子で共通している部分があるとしても偶然にすぎない
だから、ある人が日本人と分ってしまったら、同値類”日本人”に属するからといっても、新たな情報は増えない。代表と比較したところで同じこと
同様に、ある数列が、しっぽの同値類(例えばUとして)に属することが分るためには、共通部分(co-tail)までの箱を開ける必要がある。共通部分(co-tail)が分った以上、同値類Uから貰える情報はそれで終わり。代表と比較しても同じ
ここらはすでに、>>12-13に記載の通りだが
理解が進まない人がいる
まあ、そのうち、もっと分かり易い証明と説明を書きますよ。
お楽しみに(^^
2017/10/29(日) 20:44:57.68ID:5HglMdE7
164132人目の素数さん
2017/10/29(日) 21:34:48.34ID:l3pTI3GL2017/10/29(日) 21:50:10.43ID:5HglMdE7
>>164
エサまき、ご苦労(^^
エサまき、ご苦労(^^
2017/10/29(日) 21:52:01.81ID:5HglMdE7
自分が他人に言ったことを、直後に破るんだからね〜
分かり易いやつだ(^^
分かり易いやつだ(^^
167132人目の素数さん
2017/10/30(月) 01:10:15.50ID:bMqngzxH169132人目の素数さん
2017/10/30(月) 06:34:18.72ID:iFeE//Pk >>162
「現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む」氏の誤り
一 2.で「無限長になっても(有限長と)同じ。有限長さLをどんどん大きくして、
極限を考えれば良い。」と述べている。しかし、有限長では最後の箱が存在するが
無限長では最後の箱は存在しない。最後の箱の存在は極限では正当化できない。
なぜなら無限公理に反するから。無限公理の下で、「極限論法」が否定される。
二 3.で「同値類Uから貰える情報はco-tailで終わり。代表と比較しても同じ 」
とある。しかし、そもそも無限列では同値類全体に共通するco-tailは存在しない
(有限列では最後の箱の中身がco-tail) 情報は、同値類ではなく代表からもらう。
ある数列の同値類の代表元をとるには、どこでもいいからある箇所からの
尻尾をとればいい。先の「ある箇所」が、一致箇所の先頭である「決定番号」より後なら、
「決定番号〜ある箇所の直前」までの情報が得られる。
これが「ふしぎな戦略」のポイント。
三 1.で「確率99/100未証明(というか、証明できない」と断言している。
しかし記事で証明されている。箱の中身Xを確率変数とする必要はない
単に選んだ列S^kの決定番号d^kと開ける箱の位置D^kとの大小関係
に関する確率が分かればいいからkを確率変数とすればいい
したがって全く初等的に証明される。
ということで、「現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む」氏の
1.無限列にも最後の箱があるんだもん!
2.同値類の代表を見たって、co-tail(=最後の箱の中身)以外の
情報は得られないんだもん!
3.上記が成り立つから99/100なんか証明できないんだもん!
は全部却下。御愁傷様(-||-)
「現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む」氏の誤り
一 2.で「無限長になっても(有限長と)同じ。有限長さLをどんどん大きくして、
極限を考えれば良い。」と述べている。しかし、有限長では最後の箱が存在するが
無限長では最後の箱は存在しない。最後の箱の存在は極限では正当化できない。
なぜなら無限公理に反するから。無限公理の下で、「極限論法」が否定される。
二 3.で「同値類Uから貰える情報はco-tailで終わり。代表と比較しても同じ 」
とある。しかし、そもそも無限列では同値類全体に共通するco-tailは存在しない
(有限列では最後の箱の中身がco-tail) 情報は、同値類ではなく代表からもらう。
ある数列の同値類の代表元をとるには、どこでもいいからある箇所からの
尻尾をとればいい。先の「ある箇所」が、一致箇所の先頭である「決定番号」より後なら、
「決定番号〜ある箇所の直前」までの情報が得られる。
これが「ふしぎな戦略」のポイント。
三 1.で「確率99/100未証明(というか、証明できない」と断言している。
しかし記事で証明されている。箱の中身Xを確率変数とする必要はない
単に選んだ列S^kの決定番号d^kと開ける箱の位置D^kとの大小関係
に関する確率が分かればいいからkを確率変数とすればいい
したがって全く初等的に証明される。
ということで、「現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む」氏の
1.無限列にも最後の箱があるんだもん!
2.同値類の代表を見たって、co-tail(=最後の箱の中身)以外の
情報は得られないんだもん!
3.上記が成り立つから99/100なんか証明できないんだもん!
は全部却下。御愁傷様(-||-)
170132人目の素数さん
2017/10/30(月) 06:52:36.48ID:iFeE//Pk >>143
>結局スレ主の数学はファンタジーなんだよな
「現代数学雑談」氏の数学のファンタジーは「極限論法」から始まっている
高校数学のlim(n→∞)の記法を「nに∞を代入する」と誤解した典型である
N={0,1,2,・・・}であってN={0,1,2,・・・,∞}ではない
N'={0,1,2,・・・,∞}による推論は
いわば「異数学」であって自然数論の対象外である
>結局スレ主の数学はファンタジーなんだよな
「現代数学雑談」氏の数学のファンタジーは「極限論法」から始まっている
高校数学のlim(n→∞)の記法を「nに∞を代入する」と誤解した典型である
N={0,1,2,・・・}であってN={0,1,2,・・・,∞}ではない
N'={0,1,2,・・・,∞}による推論は
いわば「異数学」であって自然数論の対象外である
171哀れな素人
2017/10/30(月) 09:27:59.44ID:JbVN0mN3 >>146
> 「可算無限集合が存在する」
それは要するに自然数はいくらでもある、
と言っていることと同じである(笑
しかしいくらでもあるということは有限個しかない
ということなのである(笑
分るか?(笑
自然数はいくらでもあるということは証明を要しない公理である(笑
しかしいくらでもあるということは有限個しかないということだ、
と僕は言っているのである(笑
これは僕だけが言っていることではない(笑
ギリシャ人にとっては常識だったことだ(笑
ところがこの常識を、近代以降の数学者は
誰一人として理解していなかったのだ(笑
今も理解されていない(笑
理解されていないから、僕が出した問題に正解が出せない(笑
> 「可算無限集合が存在する」
それは要するに自然数はいくらでもある、
と言っていることと同じである(笑
しかしいくらでもあるということは有限個しかない
ということなのである(笑
分るか?(笑
自然数はいくらでもあるということは証明を要しない公理である(笑
しかしいくらでもあるということは有限個しかないということだ、
と僕は言っているのである(笑
これは僕だけが言っていることではない(笑
ギリシャ人にとっては常識だったことだ(笑
ところがこの常識を、近代以降の数学者は
誰一人として理解していなかったのだ(笑
今も理解されていない(笑
理解されていないから、僕が出した問題に正解が出せない(笑
172132人目の素数さん
2017/10/30(月) 11:22:05.13ID:5ix/0FQa >>171
おっちゃんです。
>自然数はいくらでもあるということは証明を要しない公理である(笑
>しかしいくらでもあるということは有限個しかないということだ、
>と僕は言っているのである(笑
この部分は昨日と同じ話になるわな。
>これは僕だけが言っていることではない(笑
>ギリシャ人にとっては常識だったことだ(笑
>ところがこの常識を、近代以降の数学者は
>誰一人として理解していなかったのだ(笑
>今も理解されていない(笑
>理解されていないから、僕が出した問題に正解が出せない(笑
古代ギリシアでは主にユークリッド幾何学を体系的に扱っていて、これが中世までの一般人の教養の1つとされていた。
√2 や円周率πといったはじめての無理数が発見されたのも古代ギリシアでの幾何学での話だ。
古代から無理数は存在していた。
あと、古代ギリシアでは後に数学的に定式化される定積分の原形となる取り尽くし法も扱われていた。
定積分を定義するには極限が必要になる。リーマン積分の定義には極限が必要になる。
だから、現代の観点から見ると、常識かどうかはともかく、古代ギリシアから無限は扱われていた。
公理とかの用語を正しく理解して使っていないから、ボケ予防のためにも
お前さんはユークリッド幾何学でもやった方がいいな。
おっちゃんです。
>自然数はいくらでもあるということは証明を要しない公理である(笑
>しかしいくらでもあるということは有限個しかないということだ、
>と僕は言っているのである(笑
この部分は昨日と同じ話になるわな。
>これは僕だけが言っていることではない(笑
>ギリシャ人にとっては常識だったことだ(笑
>ところがこの常識を、近代以降の数学者は
>誰一人として理解していなかったのだ(笑
>今も理解されていない(笑
>理解されていないから、僕が出した問題に正解が出せない(笑
古代ギリシアでは主にユークリッド幾何学を体系的に扱っていて、これが中世までの一般人の教養の1つとされていた。
√2 や円周率πといったはじめての無理数が発見されたのも古代ギリシアでの幾何学での話だ。
古代から無理数は存在していた。
あと、古代ギリシアでは後に数学的に定式化される定積分の原形となる取り尽くし法も扱われていた。
定積分を定義するには極限が必要になる。リーマン積分の定義には極限が必要になる。
だから、現代の観点から見ると、常識かどうかはともかく、古代ギリシアから無限は扱われていた。
公理とかの用語を正しく理解して使っていないから、ボケ予防のためにも
お前さんはユークリッド幾何学でもやった方がいいな。
173哀れな素人
2017/10/30(月) 11:40:21.16ID:JbVN0mN3 >>172
おっちゃんよ、古代ギリシアから無限は扱われていた、
ということくらいは誰でも知っているのであって、
僕はギリシャ人は無限は扱っていなかった、
といっているのではない(笑
ギリシャ人は、無限を扱ったが、
無限とは、現代の数学用語でいえば可能無限のことであって、
可能無限とは有限である、ということを知っていたのである(笑
そのことを現代人は知らない(笑
数学者も素人も(笑
自然数はいくらでもあるということなどは、
あまりにも当たり前のことだから、ギリシャ人は
そんなことをいちいち公理として立てなかったのである(笑
お前にしても他の連中にしても、
ギリシャ数学の歴史とか、ギリシャ哲学をもっと勉強した方が良い(笑
そうすれば僕が変なことを言っているのではないことが分る(笑
ところでお前、
1/2+1/4+1/8+……は1に近づくが1にはならない、
ということは理解できたのか?(笑
お前は僕をアホだと思っているようだが、
お前の方が僕よりずっとアホだぞ(笑
おっちゃんよ、古代ギリシアから無限は扱われていた、
ということくらいは誰でも知っているのであって、
僕はギリシャ人は無限は扱っていなかった、
といっているのではない(笑
ギリシャ人は、無限を扱ったが、
無限とは、現代の数学用語でいえば可能無限のことであって、
可能無限とは有限である、ということを知っていたのである(笑
そのことを現代人は知らない(笑
数学者も素人も(笑
自然数はいくらでもあるということなどは、
あまりにも当たり前のことだから、ギリシャ人は
そんなことをいちいち公理として立てなかったのである(笑
お前にしても他の連中にしても、
ギリシャ数学の歴史とか、ギリシャ哲学をもっと勉強した方が良い(笑
そうすれば僕が変なことを言っているのではないことが分る(笑
ところでお前、
1/2+1/4+1/8+……は1に近づくが1にはならない、
ということは理解できたのか?(笑
お前は僕をアホだと思っているようだが、
お前の方が僕よりずっとアホだぞ(笑
174132人目の素数さん
2017/10/30(月) 11:47:11.57ID:AOAlA+AP >>173
確かにホールのケーキを一人で全部食うとなると最後の方は苦しくて中々最後まで食いきれないよな
確かにホールのケーキを一人で全部食うとなると最後の方は苦しくて中々最後まで食いきれないよな
175132人目の素数さん
2017/10/30(月) 12:02:56.76ID:5ix/0FQa >>173
>ギリシャ人は、無限を扱ったが、
>無限とは、現代の数学用語でいえば可能無限のことであって、
>可能無限とは有限である、ということを知っていたのである(笑
数学で無限といったら通常は実無限のことを指し、
可能無限で数学をするには実無限で無限を扱えないと分かりっこない。
あとは以前からの話の繰り返しになってもう面倒になるから、
遥か以前ここに来たお前さんと同じ文系の文哲あんちゃんにでも聞いてみな。
文哲あんちゃんは
>1/2+1/4+1/8+…=1
という等式が成り立つことが分かると思うぞ。
>ギリシャ人は、無限を扱ったが、
>無限とは、現代の数学用語でいえば可能無限のことであって、
>可能無限とは有限である、ということを知っていたのである(笑
数学で無限といったら通常は実無限のことを指し、
可能無限で数学をするには実無限で無限を扱えないと分かりっこない。
あとは以前からの話の繰り返しになってもう面倒になるから、
遥か以前ここに来たお前さんと同じ文系の文哲あんちゃんにでも聞いてみな。
文哲あんちゃんは
>1/2+1/4+1/8+…=1
という等式が成り立つことが分かると思うぞ。
176哀れな素人
2017/10/30(月) 12:39:18.94ID:JbVN0mN3 おっちゃんは相手にしないことにして(笑
可能無限は有限にすぎない、
と正しい説明をしているサイトはいくらでもある。
しかしその連中でさえ、可能無限とは別に実無限がある、
と書いている(笑
要するに分っているようで分っていないのである(笑
市川のおっさんもそうだ。
このおっさんは何はともあれ実無限という概念は矛盾している、
ということは理解しているのだ。
しかし実無限が存在しない真の理由が分っていない(笑
だからこのおっさんも、僕が出した質問に正答はできなかった(笑
しかしこのおっさんは、ここの連中とは違って、
5には正解を書いていた(笑
それだけでも、ここの連中よりはましである(笑
可能無限は有限にすぎない、
と正しい説明をしているサイトはいくらでもある。
しかしその連中でさえ、可能無限とは別に実無限がある、
と書いている(笑
要するに分っているようで分っていないのである(笑
市川のおっさんもそうだ。
このおっさんは何はともあれ実無限という概念は矛盾している、
ということは理解しているのだ。
しかし実無限が存在しない真の理由が分っていない(笑
だからこのおっさんも、僕が出した質問に正答はできなかった(笑
しかしこのおっさんは、ここの連中とは違って、
5には正解を書いていた(笑
それだけでも、ここの連中よりはましである(笑
177132人目の素数さん
2017/10/30(月) 13:13:08.93ID:yR1b9cJL ≪ケーキの話で、だいぶ昔の記憶(高校の頃かな)が、蘇った≫
先生
X =1/2+1/4+1/8+・・・ と置く★
-) X/2= 1/4+1/8+・・・ となる☆
----------------------------------------
∴ X/2=1/2 (ニヤニヤ
∴ 1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 である。
生徒
★の・・・の値と、☆の・・・の値は、微妙に異なると思います。(キリッ
X =1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^∞
-) X/2= 1/4+1/8+・・・+1/2^∞+1/4^∞
-------------------------------------------
∴ X/2=1/2−1/4^∞
∴ X/2<1/2
∴ 1/2+1/4+1/8+・・・ < 1 だと思います。
先生
あ、そうか!? 今日はこれで授業おしまい。(ニヤニヤ
トウヒキュウスウの公式の説明は、明日に延期。
以上
補足)後日、∞を使って計算してはいけません。と言われたような。
先生
X =1/2+1/4+1/8+・・・ と置く★
-) X/2= 1/4+1/8+・・・ となる☆
----------------------------------------
∴ X/2=1/2 (ニヤニヤ
∴ 1/2+1/4+1/8+・・・ = 1 である。
生徒
★の・・・の値と、☆の・・・の値は、微妙に異なると思います。(キリッ
X =1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^∞
-) X/2= 1/4+1/8+・・・+1/2^∞+1/4^∞
-------------------------------------------
∴ X/2=1/2−1/4^∞
∴ X/2<1/2
∴ 1/2+1/4+1/8+・・・ < 1 だと思います。
先生
あ、そうか!? 今日はこれで授業おしまい。(ニヤニヤ
トウヒキュウスウの公式の説明は、明日に延期。
以上
補足)後日、∞を使って計算してはいけません。と言われたような。
178哀れな素人
2017/10/30(月) 17:06:49.99ID:JbVN0mN3179132人目の素数さん
2017/10/30(月) 20:27:32.27ID:iFeE//Pk 大学の先生
X =1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^n と置く★
-) X/2= 1/4+1/8+・・・+1/2^(n+1) となる☆
----------------------------------------
∴ X/2=1/2-1/2^(n+1)
lim(n→∞) 1/2-1/2^(n+1)=1/2
したがって、lim(n→∞)1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^n=1
X =1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^n と置く★
-) X/2= 1/4+1/8+・・・+1/2^(n+1) となる☆
----------------------------------------
∴ X/2=1/2-1/2^(n+1)
lim(n→∞) 1/2-1/2^(n+1)=1/2
したがって、lim(n→∞)1/2+1/4+1/8+・・・+1/2^n=1
180132人目の素数さん
2017/10/30(月) 20:28:54.60ID:iFeE//Pk181132人目の素数さん
2017/10/30(月) 20:54:28.65ID:O23IfNyE182132人目の素数さん
2017/10/30(月) 20:58:37.73ID:O23IfNyE >>171
>これは僕だけが言っていることではない(笑
>ギリシャ人にとっては常識だったことだ(笑
>ところがこの常識を、近代以降の数学者は
>誰一人として理解していなかったのだ(笑
つまり数学は2000年かけて退化したと言いたいのね?
>これは僕だけが言っていることではない(笑
>ギリシャ人にとっては常識だったことだ(笑
>ところがこの常識を、近代以降の数学者は
>誰一人として理解していなかったのだ(笑
つまり数学は2000年かけて退化したと言いたいのね?
2017/10/30(月) 21:06:38.40ID:Xwr1Cc4k
落ちこぼれが3人
ここに来て、一気に化けの皮が剥がれるというか、馬脚を現すというか、レベルの低いのが丸分かりの図だな(^^
ここに来て、一気に化けの皮が剥がれるというか、馬脚を現すというか、レベルの低いのが丸分かりの図だな(^^
2017/10/30(月) 21:07:00.36ID:Xwr1Cc4k
2017/10/30(月) 21:07:26.05ID:Xwr1Cc4k
>>184 つづき
「”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?」(>>143)
なんて、バカげた質問をいつまで繰返すのだ?(^^
そもそも、
「実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.」(>>18)
だったろ?
で、「”しっぽの同値”とは具体的に何項目からの一致のことを指しているのか?」と聞くが如し(^^
お分かりかな?
貴方の質問は、もともとの同値類の定義が理解出来ていないことを示しているんだよね〜(^^
自分がバカな質問をしているとの自覚が、ないんだろうね〜(^^
つづく
「”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?」(>>143)
なんて、バカげた質問をいつまで繰返すのだ?(^^
そもそも、
「実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.」(>>18)
だったろ?
で、「”しっぽの同値”とは具体的に何項目からの一致のことを指しているのか?」と聞くが如し(^^
お分かりかな?
貴方の質問は、もともとの同値類の定義が理解出来ていないことを示しているんだよね〜(^^
自分がバカな質問をしているとの自覚が、ないんだろうね〜(^^
つづく
2017/10/30(月) 21:08:14.42ID:Xwr1Cc4k
2017/10/30(月) 21:08:43.90ID:Xwr1Cc4k
2017/10/30(月) 21:08:59.87ID:Xwr1Cc4k
189132人目の素数さん
2017/10/30(月) 21:20:35.92ID:HNynrBDd190132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:04:03.76ID:O23IfNyE >>185
お前が
>"「最後(最大)の自然数」は存在しない"を言っても、決定番号が”しっぽの後ろ”に偏在することの否定にはならない(>>139)
と言うから、俺は
>”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?(>>142)
と聞いたのであって
>で、「”しっぽの同値”とは具体的に何項目からの一致のことを指しているのか?」と聞くが如し(^^
などと聞いた覚えは無い
人の質問を勝手に改竄しといて
>貴方の質問は、もともとの同値類の定義が理解出来ていないことを示しているんだよね〜(^^
>自分がバカな質問をしているとの自覚が、ないんだろうね〜(^^
などと蔑んで喜んでる処をみると、こいつは只アホなだけでなく、とても悪意に満ちている。
お前がアホでも悪意に満ちていてもどうでもいいが(俺には関り無い)、はやく
>”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?(>>142)
に回答してくれよ
>"「最後(最大)の自然数」は存在しない"を言っても、決定番号が”しっぽの後ろ”に偏在することの否定にはならない(>>139)
と言ったのはお前だろ?
お前が
>"「最後(最大)の自然数」は存在しない"を言っても、決定番号が”しっぽの後ろ”に偏在することの否定にはならない(>>139)
と言うから、俺は
>”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?(>>142)
と聞いたのであって
>で、「”しっぽの同値”とは具体的に何項目からの一致のことを指しているのか?」と聞くが如し(^^
などと聞いた覚えは無い
人の質問を勝手に改竄しといて
>貴方の質問は、もともとの同値類の定義が理解出来ていないことを示しているんだよね〜(^^
>自分がバカな質問をしているとの自覚が、ないんだろうね〜(^^
などと蔑んで喜んでる処をみると、こいつは只アホなだけでなく、とても悪意に満ちている。
お前がアホでも悪意に満ちていてもどうでもいいが(俺には関り無い)、はやく
>”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?(>>142)
に回答してくれよ
>"「最後(最大)の自然数」は存在しない"を言っても、決定番号が”しっぽの後ろ”に偏在することの否定にはならない(>>139)
と言ったのはお前だろ?
191132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:11:18.19ID:O23IfNyE192132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:14:56.55ID:bMqngzxH193132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:21:54.91ID:HNynrBDd194132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:24:39.32ID:O23IfNyE >>186
>>・時枝証明のどこに欠陥があるのかを具体的に指摘せよ
>それ、>>12-14に纏めてあるよ
>2)の列で、先頭の(s2,s4,・・・, s2k,s2k+2,・・・, s2l)は、私Aの入れた有限の数列部分である。
>この場合、前述の通り、有限個の数列だから、P(s2)=P(s4)=・・・=P(s2k)=P(s2k+2)=・・・=P(s2l)=1/6。
>P面サイコロを使うと、確率1/Pとなる。時枝の通り任意の実数なら確率0となる!!
>だから、もし、この数列に対し、時枝記事の解法により、例えばs2kの箱の数が、確率1/2で的中できるという結果になったとすると、P(s2k)= 1/6と矛盾することになる!
>(なお、例として、s2kの箱を選んだが、私Aの入れた有限の数列部分では、すべて同じことが言える)
大間違い。
お前は「当てずっぽで当てようとしても確率0でしか当てられない」としか言ってない。
時枝戦略は当てずっぽではないので、全く見当はずれ、掠りもしてない。
時枝記事の前半部分を100回音読せよ。サルに理解できる保証は無いが、黙って実行せよ。
話はそれからだ。
>>・時枝証明のどこに欠陥があるのかを具体的に指摘せよ
>それ、>>12-14に纏めてあるよ
>2)の列で、先頭の(s2,s4,・・・, s2k,s2k+2,・・・, s2l)は、私Aの入れた有限の数列部分である。
>この場合、前述の通り、有限個の数列だから、P(s2)=P(s4)=・・・=P(s2k)=P(s2k+2)=・・・=P(s2l)=1/6。
>P面サイコロを使うと、確率1/Pとなる。時枝の通り任意の実数なら確率0となる!!
>だから、もし、この数列に対し、時枝記事の解法により、例えばs2kの箱の数が、確率1/2で的中できるという結果になったとすると、P(s2k)= 1/6と矛盾することになる!
>(なお、例として、s2kの箱を選んだが、私Aの入れた有限の数列部分では、すべて同じことが言える)
大間違い。
お前は「当てずっぽで当てようとしても確率0でしか当てられない」としか言ってない。
時枝戦略は当てずっぽではないので、全く見当はずれ、掠りもしてない。
時枝記事の前半部分を100回音読せよ。サルに理解できる保証は無いが、黙って実行せよ。
話はそれからだ。
195132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:32:05.21ID:O23IfNyE >>193
ネタだのジョークだのと言うなら、具体的に記事のどの部分がどう数学的じゃないのかを指摘すればいい話。
それができずにネタだのジョークだのほざいたところで、タワケモノのタワゴトに過ぎない。
お前の本気を見せてみろよ タ ワ ケ モ ノ
ネタだのジョークだのと言うなら、具体的に記事のどの部分がどう数学的じゃないのかを指摘すればいい話。
それができずにネタだのジョークだのほざいたところで、タワケモノのタワゴトに過ぎない。
お前の本気を見せてみろよ タ ワ ケ モ ノ
196132人目の素数さん
2017/10/30(月) 23:40:09.71ID:O23IfNyE >>195続き
タワケモノ君、サルが君に縋りたいようだからサルのためにも頑張って示してね
タワケモノ君、サルが君に縋りたいようだからサルのためにも頑張って示してね
197132人目の素数さん
2017/10/31(火) 06:33:25.16ID:Ip5PN5gW >>183-188
「現代数学雑談」君は、自然数論では「無限列R^Nに最後の箱はない」
という事実がどうしても受け入れられないようだね
自分の間違いを認められない君こそ立派な落ちこぼれだよ
最後の箱がないなら、列のどこからでも必ず尻尾がとれる
列が何個あろうと、「自分以上の決定番号をもつ列が存在しない」列はたかだか1個
そういう列以外では必ずd=<Dだから、代表元の情報による予測が成功する
君にはもう反論の余地はない 君は負けたんだ 死んだんだ
R.I.P
「現代数学雑談」君は、自然数論では「無限列R^Nに最後の箱はない」
という事実がどうしても受け入れられないようだね
自分の間違いを認められない君こそ立派な落ちこぼれだよ
最後の箱がないなら、列のどこからでも必ず尻尾がとれる
列が何個あろうと、「自分以上の決定番号をもつ列が存在しない」列はたかだか1個
そういう列以外では必ずd=<Dだから、代表元の情報による予測が成功する
君にはもう反論の余地はない 君は負けたんだ 死んだんだ
R.I.P
198132人目の素数さん
2017/10/31(火) 06:50:04.01ID:Ip5PN5gW >>14
誤 <おちこぼれ達のための補習講座>
正 <おちこぼれの独白録 −しくじり先生 俺みたいになるな−>
http://nogizaka46democracy.blog.jp/archives/67758139.html
私の役どころは「生田絵梨人」(いくたえりと)ってところか
誤 <おちこぼれ達のための補習講座>
正 <おちこぼれの独白録 −しくじり先生 俺みたいになるな−>
http://nogizaka46democracy.blog.jp/archives/67758139.html
私の役どころは「生田絵梨人」(いくたえりと)ってところか
2017/10/31(火) 08:21:20.78ID:GENG+CRL
>>189
>>”Sergiu Hartの論文
>件の2ページの``論文''は
>おそらく``パラドックス・ジョーク''ネタ帳みたいなものだろう
>混乱させて楽しんでるんじゃないかん
完全同意(^^
よく分ってらっしゃる
``論文''としたところも、いわゆる学術論文にあらずという意味だね(^^
>>”Sergiu Hartの論文
>件の2ページの``論文''は
>おそらく``パラドックス・ジョーク''ネタ帳みたいなものだろう
>混乱させて楽しんでるんじゃないかん
完全同意(^^
よく分ってらっしゃる
``論文''としたところも、いわゆる学術論文にあらずという意味だね(^^
2017/10/31(火) 08:21:57.58ID:GENG+CRL
2017/10/31(火) 08:22:16.18ID:GENG+CRL
2017/10/31(火) 08:23:17.21ID:GENG+CRL
>>194-196
落ちこぼれ、分ってないね(^^
>お前は「当てずっぽで当てようとしても確率0でしか当てられない」としか言ってない。
>時枝戦略は当てずっぽではないので、全く見当はずれ、掠りもしてない。
"当てずっぽ"って・・、確率論におけるサイコロ振りのような確率現象の定義1/6(P面サイコロを使うと、確率1/Pとなる。時枝の通り任意の実数なら確率0)を言っているのだよ
定義に噛みついてもね〜(^^
>時枝戦略は当てずっぽではないので、全く見当はずれ、掠りもしてない。
なにをタワゴトをー(^^
サイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れる。どの箱も確率1/6
時枝記事は、その内どれか一つの箱を99/100で的中できるという
だが、その一つの箱が他の箱と区別されるべき数学的根拠がないでしょ?
だって、単純にサイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れただけなのだから
なので、>>189 ID:HNynrBDdさんの通り、「``パラドックス・ジョーク''ネタ帳みたいなものだろう 混乱させて楽しんでるんじゃない」ってことですよ(^^
落ちこぼれ、分ってないね(^^
>お前は「当てずっぽで当てようとしても確率0でしか当てられない」としか言ってない。
>時枝戦略は当てずっぽではないので、全く見当はずれ、掠りもしてない。
"当てずっぽ"って・・、確率論におけるサイコロ振りのような確率現象の定義1/6(P面サイコロを使うと、確率1/Pとなる。時枝の通り任意の実数なら確率0)を言っているのだよ
定義に噛みついてもね〜(^^
>時枝戦略は当てずっぽではないので、全く見当はずれ、掠りもしてない。
なにをタワゴトをー(^^
サイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れる。どの箱も確率1/6
時枝記事は、その内どれか一つの箱を99/100で的中できるという
だが、その一つの箱が他の箱と区別されるべき数学的根拠がないでしょ?
だって、単純にサイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れただけなのだから
なので、>>189 ID:HNynrBDdさんの通り、「``パラドックス・ジョーク''ネタ帳みたいなものだろう 混乱させて楽しんでるんじゃない」ってことですよ(^^
2017/10/31(火) 08:27:41.37ID:GENG+CRL
204132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:34:27.80ID:DGMoT5Pm >200 ←これがスレ主の本質です。
人のレスを勝手に改竄しておいて「同値類がわかってない」と上から目線。
つまり上から目線することが大前提であって、そのためにはどんな卑怯な手でも使う。
化けの皮剥がれたり
人のレスを勝手に改竄しておいて「同値類がわかってない」と上から目線。
つまり上から目線することが大前提であって、そのためにはどんな卑怯な手でも使う。
化けの皮剥がれたり
206132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:39:30.38ID:DGMoT5Pm207132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:42:23.42ID:DGMoT5Pm208132人目の素数さん
2017/10/31(火) 08:56:21.79ID:fyMz7ygu おっちゃんです。
乃木坂48というアイドルグループがあることを>>198を見てはじめて知った。
最近のアイドルグルーブではアキバの AKB48 位は知っていたが、
乃木坂48 は初耳だね。AKB48 や 乃木坂48 の歌なんて全然知らんわ。
ところで、西脇唯や THE ALFEE、倉木麻衣とかはどうなったのかね。
西脇唯には「君がいるから…」、THE ALFEE には「Justice For True Love」、
倉木麻衣には「Growing of my heart」というお気に入りの曲があるんだけどね。
これらは「金田一少年の事件簿」か「名探偵コナン」のアニメソングだったけど、名曲だね。
乃木坂48というアイドルグループがあることを>>198を見てはじめて知った。
最近のアイドルグルーブではアキバの AKB48 位は知っていたが、
乃木坂48 は初耳だね。AKB48 や 乃木坂48 の歌なんて全然知らんわ。
ところで、西脇唯や THE ALFEE、倉木麻衣とかはどうなったのかね。
西脇唯には「君がいるから…」、THE ALFEE には「Justice For True Love」、
倉木麻衣には「Growing of my heart」というお気に入りの曲があるんだけどね。
これらは「金田一少年の事件簿」か「名探偵コナン」のアニメソングだったけど、名曲だね。
209132人目の素数さん
2017/10/31(火) 09:02:01.94ID:fyMz7ygu あっ、乃木坂48 ではなく 乃木坂46 なのか。
210哀れな素人
2017/10/31(火) 09:59:39.35ID:BoJ96Ces >>179-180
お前が書いているのは極限値である(笑
極限値とはかぎりなくそれに近づくが、
それにはならない値のことである(笑
お前はそのことが全然分っていないのだ(笑
>>181-182
お前も
1 有限である。
2 いくらでもあるが有限である。
の違いが分っていない(笑
分っていないからそんなアホな質問をするのだ(笑
ああ、これまで何度お前と同じようなアホな質問をされたことか(笑
書く度に必ず同じようなアホな質問と嘲笑を受ける(笑
何度説明しても、ここのアホどもは絶対に理解しない(笑
>つまり数学は2000年かけて退化したと言いたいのね?
そう(笑
現代数学はひどい代物だ。無茶苦茶だ。
それなのにお前らはそれが分っていないのだ(笑
お前が書いているのは極限値である(笑
極限値とはかぎりなくそれに近づくが、
それにはならない値のことである(笑
お前はそのことが全然分っていないのだ(笑
>>181-182
お前も
1 有限である。
2 いくらでもあるが有限である。
の違いが分っていない(笑
分っていないからそんなアホな質問をするのだ(笑
ああ、これまで何度お前と同じようなアホな質問をされたことか(笑
書く度に必ず同じようなアホな質問と嘲笑を受ける(笑
何度説明しても、ここのアホどもは絶対に理解しない(笑
>つまり数学は2000年かけて退化したと言いたいのね?
そう(笑
現代数学はひどい代物だ。無茶苦茶だ。
それなのにお前らはそれが分っていないのだ(笑
211哀れな素人
2017/10/31(火) 10:07:37.45ID:BoJ96Ces212132人目の素数さん
2017/10/31(火) 10:17:43.54ID:fyMz7ygu213哀れな素人
2017/10/31(火) 11:44:22.36ID:BoJ96Ces214132人目の素数さん
2017/10/31(火) 18:58:41.66ID:NnVBd0Ra >>211
> そんな○○に
> 0.99999……は1ではない
> ということが分るはずがないし、まして
> 2 いくらでもあるが有限
> ということが分るはずがない(笑
一番不思議なのは他人に公理も定義も説明できない人が数学を一番理解してるってことなんですがね。
> そんな○○に
> 0.99999……は1ではない
> ということが分るはずがないし、まして
> 2 いくらでもあるが有限
> ということが分るはずがない(笑
一番不思議なのは他人に公理も定義も説明できない人が数学を一番理解してるってことなんですがね。
215132人目の素数さん
2017/10/31(火) 19:23:02.80ID:Ip5PN5gW >>202
>サイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れる。どの箱も確率1/6
>時枝記事は、その内どれか一つの箱を99/100で的中できるという
>だが、その一つの箱が他の箱と区別されるべき数学的根拠がないでしょ?
>だって、単純にサイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れただけなのだから
なにいってんだかわかんないよ、もうろくじいちゃん
決定番号d以降のxではs_x=s'_xだよ
選んだ列以外の決定番号の最大値をDとして
選んだ列の決定番号をdとすると
列がどれだけたくさんあってもd>Dになる列は高々一つだよ
あとは必ずd<=Dになる。D+1以降の尻尾から代表元とったら
d=Dだとしたって、D番目の箱は当たるんだよ
あんたの時代は終わったよ 耄碌爺チャン
Rest in peace
>サイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れる。どの箱も確率1/6
>時枝記事は、その内どれか一つの箱を99/100で的中できるという
>だが、その一つの箱が他の箱と区別されるべき数学的根拠がないでしょ?
>だって、単純にサイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れただけなのだから
なにいってんだかわかんないよ、もうろくじいちゃん
決定番号d以降のxではs_x=s'_xだよ
選んだ列以外の決定番号の最大値をDとして
選んだ列の決定番号をdとすると
列がどれだけたくさんあってもd>Dになる列は高々一つだよ
あとは必ずd<=Dになる。D+1以降の尻尾から代表元とったら
d=Dだとしたって、D番目の箱は当たるんだよ
あんたの時代は終わったよ 耄碌爺チャン
Rest in peace
216132人目の素数さん
2017/10/31(火) 19:28:13.10ID:Ip5PN5gW217132人目の素数さん
2017/10/31(火) 19:29:49.42ID:FVq7krTI 無限小数に全てのけたなんてねぇの!
218132人目の素数さん
2017/10/31(火) 20:33:35.67ID:DGMoT5Pm >>202
>"当てずっぽ"って・・、確率論におけるサイコロ振りのような確率現象の定義1/6(P面サイコロを使うと、確率1/Pとなる。時枝の通り任意の実数なら確率0)を言っているのだよ
だからそれが当てずっぽだと言ってるのだ、サルが理解できないだけ
{0} から一元を当てずっぽで当てたら確率1/1で当たる
{0,1} から一元を当てずっぽで当てたら確率1/2で当たる
{0,1,2,3,4,5} から一元を当てずっぽで当てたら確率1/6で当たる
{r∈R} から一元を当てずっぽで当てたら確率0で当たる
サルはこう言っているに過ぎない
時枝戦略は当てずっぽ戦略ではないから 完 全 な 的外れ
>"当てずっぽ"って・・、確率論におけるサイコロ振りのような確率現象の定義1/6(P面サイコロを使うと、確率1/Pとなる。時枝の通り任意の実数なら確率0)を言っているのだよ
だからそれが当てずっぽだと言ってるのだ、サルが理解できないだけ
{0} から一元を当てずっぽで当てたら確率1/1で当たる
{0,1} から一元を当てずっぽで当てたら確率1/2で当たる
{0,1,2,3,4,5} から一元を当てずっぽで当てたら確率1/6で当たる
{r∈R} から一元を当てずっぽで当てたら確率0で当たる
サルはこう言っているに過ぎない
時枝戦略は当てずっぽ戦略ではないから 完 全 な 的外れ
219132人目の素数さん
2017/10/31(火) 20:39:01.72ID:DGMoT5Pm220132人目の素数さん
2017/10/31(火) 20:45:08.84ID:DGMoT5Pm >>200
言い訳?はあ?
人のレス勝手に改竄する手癖の悪いサルを叱りつけただけだが?
ところでサル知恵とはよく言ったものだな
>見苦しい言い訳だな
>それ、言い訳になってないぜ〜(^^
↑たった数行の中でさえ自己矛盾してやがるw
言い訳?はあ?
人のレス勝手に改竄する手癖の悪いサルを叱りつけただけだが?
ところでサル知恵とはよく言ったものだな
>見苦しい言い訳だな
>それ、言い訳になってないぜ〜(^^
↑たった数行の中でさえ自己矛盾してやがるw
2017/10/31(火) 21:55:53.19ID:GENG+CRL
>>207
>>みんなから、「うそつき」と思われているよ。それで良いのか?(^^(>>187)
>みんなから、「うそつき」と思われているのは人のレスを勝手に改竄しちゃうサルの方だが?
なに言っているのか?(^^
”Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている
彼の著書でも紹介されている”(>>149)
で、普通の日本人の反応は、「うそつき」の濡れ衣を晴らすには、掲載誌と掲載論文を出典としてしっかり示すこと以外にあり得ないでしょ?(著書も同じ)(^^
で、それが出来ないということは、どういうことなの?
出来ないって、それ根拠無しに、>>149の発言”Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている 彼の著書でも紹介されている”をしたわけだよね
結論は、「”サイコパス”のお得意のウソ」(>>154)以外の何物でもないでしょ(^^
まあ、落ちこぼれ同士のかばい合い
美しい友情と思えなくもないが、貴方も「うそつき」の仲間と思われますよ〜(^^
>>みんなから、「うそつき」と思われているよ。それで良いのか?(^^(>>187)
>みんなから、「うそつき」と思われているのは人のレスを勝手に改竄しちゃうサルの方だが?
なに言っているのか?(^^
”Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている
彼の著書でも紹介されている”(>>149)
で、普通の日本人の反応は、「うそつき」の濡れ衣を晴らすには、掲載誌と掲載論文を出典としてしっかり示すこと以外にあり得ないでしょ?(著書も同じ)(^^
で、それが出来ないということは、どういうことなの?
出来ないって、それ根拠無しに、>>149の発言”Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている 彼の著書でも紹介されている”をしたわけだよね
結論は、「”サイコパス”のお得意のウソ」(>>154)以外の何物でもないでしょ(^^
まあ、落ちこぼれ同士のかばい合い
美しい友情と思えなくもないが、貴方も「うそつき」の仲間と思われますよ〜(^^
2017/10/31(火) 21:56:05.37ID:GENG+CRL
2017/10/31(火) 21:58:00.73ID:GENG+CRL
>>214
ID:NnVBd0Raさん、どうも。スレ主です。
>一番不思議なのは他人に公理も定義も説明できない人が数学を一番理解してるってことなんですがね。
正確には、「数学を」→「数学における無限の概念を」ですな(^^
まあ、哀れな素人さん、古代ギリシャ以降コーシーくらいまでの無限の概念を再検証しているのかも知れないね
だが、古代ギリシャと決定的に違うのは、大きくは次の3点
1.いわゆる無限小解析=ライプニッツ(&ニュートン)の微分積分は、古代ギリシャには無かったこと
2.射影幾何における無限遠点の導入(古代ギリシャの円錐曲線論に淵源があると思うが)
3.あと、リーマン球面における無限大の扱い
上記1〜3を扱えるようにするために、19世紀末から20世紀初等の大数学者達が苦労したという
哀れな素人さんは、文系だから上記1〜3はご縁が薄いらしい(^^
これが、哀れな素人さんに対する正確な評でしょうね(^^
ID:NnVBd0Raさん、どうも。スレ主です。
>一番不思議なのは他人に公理も定義も説明できない人が数学を一番理解してるってことなんですがね。
正確には、「数学を」→「数学における無限の概念を」ですな(^^
まあ、哀れな素人さん、古代ギリシャ以降コーシーくらいまでの無限の概念を再検証しているのかも知れないね
だが、古代ギリシャと決定的に違うのは、大きくは次の3点
1.いわゆる無限小解析=ライプニッツ(&ニュートン)の微分積分は、古代ギリシャには無かったこと
2.射影幾何における無限遠点の導入(古代ギリシャの円錐曲線論に淵源があると思うが)
3.あと、リーマン球面における無限大の扱い
上記1〜3を扱えるようにするために、19世紀末から20世紀初等の大数学者達が苦労したという
哀れな素人さんは、文系だから上記1〜3はご縁が薄いらしい(^^
これが、哀れな素人さんに対する正確な評でしょうね(^^
2017/10/31(火) 21:58:30.31ID:GENG+CRL
>>223
>いわゆる無限小解析=ライプニッツ(&ニュートン)の微分積分は、古代ギリシャには無かったこと
いや、それでもアルキメデスはπも計算したし、放物線の面積、球の体積や表面積、円柱の表面積、円錐の体積などを求めている
ニュートンの1000年前に、もう微分積分の一歩手前まで来ていたんだとおもいます。
>いわゆる無限小解析=ライプニッツ(&ニュートン)の微分積分は、古代ギリシャには無かったこと
いや、それでもアルキメデスはπも計算したし、放物線の面積、球の体積や表面積、円柱の表面積、円錐の体積などを求めている
ニュートンの1000年前に、もう微分積分の一歩手前まで来ていたんだとおもいます。
2017/10/31(火) 22:58:32.07ID:GENG+CRL
>>225
これはこれは、C++さん、お元気そうでなによりです(^^
>>いわゆる無限小解析=ライプニッツ(&ニュートン)の微分積分は、古代ギリシャには無かったこと
>
>いや、それでもアルキメデスはπも計算したし、放物線の面積、球の体積や表面積、円柱の表面積、円錐の体積などを求めている
>ニュートンの1000年前に、もう微分積分の一歩手前まで来ていたんだとおもいます。
そうそう
それは、数学史に書いてあるね
で、古代ギリシャの時代に無かったことは
デカルトの座標の考えかな?(^^
あと、文字式の扱い
まあ、方程式から、文字式+デカルトの座標→関数の考え
ここまで来ないと、微積にはつながらないかもしれない
古代ギリシャの求積法だったか取り尽くし法だったかは、問題毎にやり方を工夫した
で、ライプニッツは、それを統一的に扱う方法を、微積として編み出したってことですよね
これはこれは、C++さん、お元気そうでなによりです(^^
>>いわゆる無限小解析=ライプニッツ(&ニュートン)の微分積分は、古代ギリシャには無かったこと
>
>いや、それでもアルキメデスはπも計算したし、放物線の面積、球の体積や表面積、円柱の表面積、円錐の体積などを求めている
>ニュートンの1000年前に、もう微分積分の一歩手前まで来ていたんだとおもいます。
そうそう
それは、数学史に書いてあるね
で、古代ギリシャの時代に無かったことは
デカルトの座標の考えかな?(^^
あと、文字式の扱い
まあ、方程式から、文字式+デカルトの座標→関数の考え
ここまで来ないと、微積にはつながらないかもしれない
古代ギリシャの求積法だったか取り尽くし法だったかは、問題毎にやり方を工夫した
で、ライプニッツは、それを統一的に扱う方法を、微積として編み出したってことですよね
227132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:15:23.27ID:DGMoT5Pm2017/10/31(火) 23:17:14.32ID:GENG+CRL
>>219-220
>>190において
1.現代数学では、”具体的に何項目”と指定できないが、存在しうる概念があると思うよ。(すぐ、貴方に分かりそうな具体例が挙げられないが(^^ )
2.で、「”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?(>>142)」と、貴方がしつこく聞いてくる
3.要するに、「存在するなら、具体的に何項目が答えられるべし」という固定観念があると思うんだ
4.で、その対偶から「具体的に何項目が答えられない→存在しない」が言えると。だが、それ(対偶)未証明だろ?
5.そもそも、時枝記事は「実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.」(>>18)なのだよ
6.同値類の定義からして、”具体的に何項目が答えられない”概念を扱っているということを、すっかり失念しているか、あるいは、(こちらの可能性大だが)理解できていないかだと思った次第だ
以上
>>190において
1.現代数学では、”具体的に何項目”と指定できないが、存在しうる概念があると思うよ。(すぐ、貴方に分かりそうな具体例が挙げられないが(^^ )
2.で、「”しっぽの後ろ”とは具体的に何項目のことを指しているのか?(>>142)」と、貴方がしつこく聞いてくる
3.要するに、「存在するなら、具体的に何項目が答えられるべし」という固定観念があると思うんだ
4.で、その対偶から「具体的に何項目が答えられない→存在しない」が言えると。だが、それ(対偶)未証明だろ?
5.そもそも、時枝記事は「実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.」(>>18)なのだよ
6.同値類の定義からして、”具体的に何項目が答えられない”概念を扱っているということを、すっかり失念しているか、あるいは、(こちらの可能性大だが)理解できていないかだと思った次第だ
以上
2017/10/31(火) 23:22:26.76ID:GENG+CRL
230132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:28:36.90ID:DGMoT5Pm231132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:31:46.06ID:DGMoT5Pm232132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:42:27.77ID:PXlXbhUU > ”件の2ページの``論文''は
> おそらく``パラドックス・ジョーク''ネタ帳みたいなものだろう
> 混乱させて楽しんでるんじゃないか”(>>189)
> は、数学科学部3〜4年で確率論や確率過程論を学べば正常な感覚だぜ
実数列R^Nが与えられたとき99/100以上で1個のr∈Rを当てられる、というのは完璧に証明されているわけだが。
証明を読めないことを自慢する意味が分からない
> おそらく``パラドックス・ジョーク''ネタ帳みたいなものだろう
> 混乱させて楽しんでるんじゃないか”(>>189)
> は、数学科学部3〜4年で確率論や確率過程論を学べば正常な感覚だぜ
実数列R^Nが与えられたとき99/100以上で1個のr∈Rを当てられる、というのは完璧に証明されているわけだが。
証明を読めないことを自慢する意味が分からない
233132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:49:45.16ID:PXlXbhUU 実数列R^Nが与えられたとき99/100以上で1個のr∈Rを当てられる
この証明が理解できない奴、間違ってると思う奴、スレ主と素人氏以外にいるなら手を上げてみな(笑)
この証明が理解できない奴、間違ってると思う奴、スレ主と素人氏以外にいるなら手を上げてみな(笑)
234132人目の素数さん
2017/10/31(火) 23:56:51.37ID:PXlXbhUU 1) 実数列R^Nが与えられたとき
2) 実数列R^Nが確率変数のとき
この違いが分からない奴も手をあーげて(笑)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
この記事の設定が(1)と(2)どちらか分からない奴も恥ずかしがらずに手を上げなさい(笑)
2) 実数列R^Nが確率変数のとき
この違いが分からない奴も手をあーげて(笑)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
この記事の設定が(1)と(2)どちらか分からない奴も恥ずかしがらずに手を上げなさい(笑)
235132人目の素数さん
2017/11/01(水) 00:01:46.53ID:KHKKYC3d236132人目の素数さん
2017/11/01(水) 00:04:30.68ID:jXwBNhI8 (1) 任意の実数列R^Nが与えられたとき99/100以上で1個のr∈Rを当てられる
これを理解して始めて次のステップに進める。
つまり
(2) 実数列R^Nが確率変数のとき99/100以上で1個のr∈Rを当てられるのか?
という問題の考察である。
この問題に対する測度論的証明はHart氏も時枝氏も与えていないことに注意せよ。
的外れな批判をしている奴は、まずもって(1)が分かっていない(そこのお前だよ、「決定番号は∞」君!)
これを理解して始めて次のステップに進める。
つまり
(2) 実数列R^Nが確率変数のとき99/100以上で1個のr∈Rを当てられるのか?
という問題の考察である。
この問題に対する測度論的証明はHart氏も時枝氏も与えていないことに注意せよ。
的外れな批判をしている奴は、まずもって(1)が分かっていない(そこのお前だよ、「決定番号は∞」君!)
237132人目の素数さん
2017/11/01(水) 00:05:04.85ID:KHKKYC3d お〜い タワケモノ君
サルの自演と疑われてるぞw
さっさと疑いを晴らしたらどうだ?w
サルには決して言えない数学的なことを言えば疑いが晴れるよ?w
サルの自演と疑われてるぞw
さっさと疑いを晴らしたらどうだ?w
サルには決して言えない数学的なことを言えば疑いが晴れるよ?w
2017/11/01(水) 00:11:56.61ID:RUsb8++B
>>206 >>215 >>218
>>202において
1.まず、繰返すが”サイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れる。どの箱も確率1/6
その一つの箱が他の箱と区別されるべき数学的根拠がないでしょ?
だって、単純にサイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れただけなのだから”
2.ここのところは、最初の状態の1列の原始状態(並び変え前)な
3.これ、時枝記事いうところの、”n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら”
で、”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”ってことだよ
4.だから、この段階では、任意のXnを特別扱いする理由がない。それ、定義なんだしね(^^
5.で、並び変えて、どこかの箱Xn’が、的中率99/100だとしましょう。それ、並びを戻して1列にできるよね。そしたら、どの箱にしろ上記4項(確率1/6)に矛盾しているでしょ?
6.これが正常なセンスで、 ID:HNynrBDdさん(>>189)が言っていることだと思うよ(^^
7.妄想で、同値類を使ったら当てられると思い込んでいる?(^^
8.貴方が>>218に書いているように、2列なら確率1/2、3列なら確率2/3、4列なら確率3/4、・・・、100列なら確率99/100、・・・、h列なら確率(h-1)/h、・・・
で、各hで、当てられる箱が異なると仮定すると・・、hは任意の正整数に取れるから、可算無限! とすると、”可算無限個の箱で、確率1/2以上の的中率になる”?
9.さすがにそれは可笑しいだろうよ(^^
10.固定だFIXだと勝手な仮定をおくが、仮に各列の決定番号が、1,2,3,・・,99,100となったとしましょうか。確かに、max は100で、時枝の通りだ。
が、それ一例にすぎない。
固定だと言って、一例を言ったところで、定理の証明には成り得ないよ。
一例でなく、全ての場合を尽くさないとね(^^
以上
>>202において
1.まず、繰返すが”サイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れる。どの箱も確率1/6
その一つの箱が他の箱と区別されるべき数学的根拠がないでしょ?
だって、単純にサイコロ振りを無限に繰返して、箱に出た目を入れただけなのだから”
2.ここのところは、最初の状態の1列の原始状態(並び変え前)な
3.これ、時枝記事いうところの、”n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら”
で、”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される”ってことだよ
4.だから、この段階では、任意のXnを特別扱いする理由がない。それ、定義なんだしね(^^
5.で、並び変えて、どこかの箱Xn’が、的中率99/100だとしましょう。それ、並びを戻して1列にできるよね。そしたら、どの箱にしろ上記4項(確率1/6)に矛盾しているでしょ?
6.これが正常なセンスで、 ID:HNynrBDdさん(>>189)が言っていることだと思うよ(^^
7.妄想で、同値類を使ったら当てられると思い込んでいる?(^^
8.貴方が>>218に書いているように、2列なら確率1/2、3列なら確率2/3、4列なら確率3/4、・・・、100列なら確率99/100、・・・、h列なら確率(h-1)/h、・・・
で、各hで、当てられる箱が異なると仮定すると・・、hは任意の正整数に取れるから、可算無限! とすると、”可算無限個の箱で、確率1/2以上の的中率になる”?
9.さすがにそれは可笑しいだろうよ(^^
10.固定だFIXだと勝手な仮定をおくが、仮に各列の決定番号が、1,2,3,・・,99,100となったとしましょうか。確かに、max は100で、時枝の通りだ。
が、それ一例にすぎない。
固定だと言って、一例を言ったところで、定理の証明には成り得ないよ。
一例でなく、全ての場合を尽くさないとね(^^
以上
239132人目の素数さん
2017/11/01(水) 00:19:12.18ID:jXwBNhI8 > 固定だと言って、一例を言ったところで、> 定理の証明には成り得ないよ。
> 一例でなく、全ての場合を尽くさないとね(^^
任意のR^Nに対して成り立つ。
アホはだまっとれ
> 一例でなく、全ての場合を尽くさないとね(^^
任意のR^Nに対して成り立つ。
アホはだまっとれ
240132人目の素数さん
2017/11/01(水) 01:12:01.00ID:KHKKYC3d >>238
>そしたら、どの箱にしろ上記4項(確率1/6)に矛盾しているでしょ?
確率1/6とか全く関係無いから
まったく関係無いものの間で矛盾もクソも無いから
何でサルは時枝戦略を語らずにまったく関係無いことを語るのか?
>そしたら、どの箱にしろ上記4項(確率1/6)に矛盾しているでしょ?
確率1/6とか全く関係無いから
まったく関係無いものの間で矛盾もクソも無いから
何でサルは時枝戦略を語らずにまったく関係無いことを語るのか?
241132人目の素数さん
2017/11/01(水) 06:25:32.08ID:j/3k7nLS242132人目の素数さん
2017/11/01(水) 06:31:19.81ID:j/3k7nLS >>238
>どこかの箱Xn’が、的中率99/100だとしましょう。
>それ、並びを戻して1列にできるよね。
>そしたら、どの箱にしろ確率1/6に矛盾しているでしょ?
矛盾しないけど
1〜6のどの値も確率1/6だけど
単に時枝記事の方法で選んだ箱s_n'において、
代表元の対応する項s'_n'と一致する確率が
少なくとも99/100ということだけど
あなたのいってることは大学3年生の確率論とは無関係
小学校の確率で習うこと しかも時枝記事とは全く矛盾しない
もういいかげん諦めたら 無駄だから
あなたが勝つ確率なんかゼロだから
>どこかの箱Xn’が、的中率99/100だとしましょう。
>それ、並びを戻して1列にできるよね。
>そしたら、どの箱にしろ確率1/6に矛盾しているでしょ?
矛盾しないけど
1〜6のどの値も確率1/6だけど
単に時枝記事の方法で選んだ箱s_n'において、
代表元の対応する項s'_n'と一致する確率が
少なくとも99/100ということだけど
あなたのいってることは大学3年生の確率論とは無関係
小学校の確率で習うこと しかも時枝記事とは全く矛盾しない
もういいかげん諦めたら 無駄だから
あなたが勝つ確率なんかゼロだから
243132人目の素数さん
2017/11/01(水) 06:36:06.74ID:j/3k7nLS >2列なら確率1/2、3列なら確率2/3、4列なら確率3/4、・・・、
>100列なら確率99/100、・・・、h列なら確率(h-1)/h、・・・
>で、各hで、当てられる箱が異なると仮定すると・・、
>hは任意の正整数に取れるから、
>可算無限! とすると、”可算無限個の箱で、確率1/2以上の的中率になる”?
なりませんよ 可算無限個の列の集まりでは、
決定番号の最大値が存在しない場合があるから
有限個だから、最大値が存在する、といえる
いまだに有限と無限の違いが分かんないんだね
>100列なら確率99/100、・・・、h列なら確率(h-1)/h、・・・
>で、各hで、当てられる箱が異なると仮定すると・・、
>hは任意の正整数に取れるから、
>可算無限! とすると、”可算無限個の箱で、確率1/2以上の的中率になる”?
なりませんよ 可算無限個の列の集まりでは、
決定番号の最大値が存在しない場合があるから
有限個だから、最大値が存在する、といえる
いまだに有限と無限の違いが分かんないんだね
244132人目の素数さん
2017/11/01(水) 06:38:30.98ID:j/3k7nLS >>238
>固定だFIXだと勝手な仮定をおくが、それ一例にすぎない。
>固定だと言って、一例を言ったところで、定理の証明には成り得ないよ。
>一例でなく、全ての場合を尽くさないとね(^^
証明の読み誤りw
数列の各項が確率変数でない、というだけであって
ある特定の数列について証明したわけではない
任意の数列について証明しているから上記の反駁は誤り
もういいかげん諦めたら 無駄だから
あなたが勝つ確率なんかゼロだから
>固定だFIXだと勝手な仮定をおくが、それ一例にすぎない。
>固定だと言って、一例を言ったところで、定理の証明には成り得ないよ。
>一例でなく、全ての場合を尽くさないとね(^^
証明の読み誤りw
数列の各項が確率変数でない、というだけであって
ある特定の数列について証明したわけではない
任意の数列について証明しているから上記の反駁は誤り
もういいかげん諦めたら 無駄だから
あなたが勝つ確率なんかゼロだから
245132人目の素数さん
2017/11/01(水) 06:40:50.43ID:j/3k7nLS246132人目の素数さん
2017/11/01(水) 07:04:38.91ID:j/3k7nLS >>242
>単に時枝記事の方法で選んだ箱s_n'において、
>代表元の対応する項s'_n'と一致する確率が
>少なくとも99/100ということだけど
言っとくけどX_nを確率変数として
X_n=X'_n'となる確率が99/100
という意味じゃないよ
上記の文章は正確には、iを確率変数として
s^i_D^i=s'i_D^iとなる確率が99/100
だから
だから1/6と99/100が同じ土俵で比較できる
と思ってる時点で大学三年生の確率論が
全く理解できてない証拠なんだよな
>単に時枝記事の方法で選んだ箱s_n'において、
>代表元の対応する項s'_n'と一致する確率が
>少なくとも99/100ということだけど
言っとくけどX_nを確率変数として
X_n=X'_n'となる確率が99/100
という意味じゃないよ
上記の文章は正確には、iを確率変数として
s^i_D^i=s'i_D^iとなる確率が99/100
だから
だから1/6と99/100が同じ土俵で比較できる
と思ってる時点で大学三年生の確率論が
全く理解できてない証拠なんだよな
247哀れな素人
2017/11/01(水) 09:21:17.46ID:5pvziOp4 >>214
一体何の公理、何の定義なのか(笑
お前らはアホだからすぐに語の意味を定義せよ、という(笑
いくらでもある、という語の意味くらい誰でも分っているし、
有限の意味も誰でも分っているのだ(笑
しかし、いくらでもあるとは有限ということなのである(笑
そのことをギリシャ人は理解していたし、
可能無限とは有限ということ、と正しく説明しているサイトも
いくらでもある(笑
要するにバカなのはお前らなのに、そのことに気付いていない(笑
一体何の公理、何の定義なのか(笑
お前らはアホだからすぐに語の意味を定義せよ、という(笑
いくらでもある、という語の意味くらい誰でも分っているし、
有限の意味も誰でも分っているのだ(笑
しかし、いくらでもあるとは有限ということなのである(笑
そのことをギリシャ人は理解していたし、
可能無限とは有限ということ、と正しく説明しているサイトも
いくらでもある(笑
要するにバカなのはお前らなのに、そのことに気付いていない(笑
248哀れな素人
2017/11/01(水) 09:30:08.17ID:5pvziOp4 >>223
スレ主よ、1も2も3も、僕の言っていることとは何の関係もない(笑
ついでにいうと、無限遠点なんて存在しないし、
無限大も存在しないのである(笑
存在しないのに存在すると仮定して理論を立て、
その理論内で矛盾はない、などと言っても何にもならない(笑
要するにお前も僕の言っていることを全然理解していない(笑
スレ主よ、1も2も3も、僕の言っていることとは何の関係もない(笑
ついでにいうと、無限遠点なんて存在しないし、
無限大も存在しないのである(笑
存在しないのに存在すると仮定して理論を立て、
その理論内で矛盾はない、などと言っても何にもならない(笑
要するにお前も僕の言っていることを全然理解していない(笑
249132人目の素数さん
2017/11/01(水) 18:28:33.36ID:Gr+Xy0/3250132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:49:09.83ID:KHKKYC3d251132人目の素数さん
2017/11/01(水) 19:54:35.92ID:KHKKYC3d2017/11/01(水) 20:11:07.87ID:RUsb8++B
>>249
ID:Gr+Xy0/3さん、どうも。スレ主です。
>そっちもジョークのつもりかと思うが
>件の2ページ後半のはさらに強烈だ
うんうん
後半に
1.区間[0,1]の有理数の10進展開を使う類似の例で、選択公理不要版だね
2.あと、Remarkがあるよね。有限長の数列だと、当てられない
(GAME1で確率1で、GAME2で確率9/10で、Player 1が勝てるというから、通常の確率理論通り!)
なので、Sergiu Hart氏は、ちゃーんと「ジョークだ」ということをほのめかしていると読んだけど(^^
ID:Gr+Xy0/3さん、どうも。スレ主です。
>そっちもジョークのつもりかと思うが
>件の2ページ後半のはさらに強烈だ
うんうん
後半に
1.区間[0,1]の有理数の10進展開を使う類似の例で、選択公理不要版だね
2.あと、Remarkがあるよね。有限長の数列だと、当てられない
(GAME1で確率1で、GAME2で確率9/10で、Player 1が勝てるというから、通常の確率理論通り!)
なので、Sergiu Hart氏は、ちゃーんと「ジョークだ」ということをほのめかしていると読んだけど(^^
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