>>346-351
素人衆がなにをぐだぐだと言っているのか?(^^

ちょっと、経緯を整理すると
1.”しかし、世間一般の数学界には、時枝の記事の解法は、まっとうな数学としては認められていないよ 実際、数学の投稿論文にもなっていないし、テキストでも扱う例なしだ”(>>136
2.”Sergiu Hartの論文は論文誌に掲載されている 彼の著書でも紹介されている”(とウソつきピエロ >>149
3.”簡単な話で、ピエロがこれですと、具体的に論文誌名、論文名、掲載年月日を出せないってことを誤魔化しているんだろ Sergiu Hart氏は、下記サイトに自分の論文を纏めているよ http://www.ma.huji.ac.il/hart/publ.html”(>>275
4.”The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems (Developments in Mathematics)”(>>327
  ”Hat Ploblem, 囚人と帽子パズル 大阪府立大学理学系研究科   嘉田 勝 / 静間 荘司 RIMS 2015”(>>344
  注)調べた限りでは、Hat Ploblem には、時枝記事の解法は含まれていない (>>345)

以上の通りで、さらに纏めると
1.Generalized Hat Problems は、きちんと論文になり数学の理論として認められている
2.一方、Sergiu Hart氏PDF(2013.11)や時枝(2015.10)以降、この解法は”Generalized Hat Problemsの変形”として、投稿論文やテキスト(教科書)で扱われても良いはずが、2017.11現在そうなっていない!!(^^
3.ということは、Sergiu Hart氏PDF(2013.11)や時枝(2015.10)は、まだまっとうな数学として認められていないってことさ
4.これから導かれる選択肢は3つ
  a)Sergiu Hart氏PDF(2013.11)や時枝(2015.10)を扱った投稿論文かテキストを見つける
  b)証明に自信があるなら、自分が投稿する
  c)Sergiu Hart氏PDF(2013.11)や時枝(2015.10)は、数学的な扱いが難しく、現状では否定的なのだろう

なので、2017.11現在の結論は
”世間一般の数学界には、時枝の記事の解法は、まっとうな数学としては認められていないよ 実際、数学の投稿論文にもなっていないし、テキストでも扱う例なしだ”ってことだ

素人衆がなにをぐだぐだと言っているのか?(^^
証明に自信があるなら、自分が投稿すべし!(^^