>>93-94
アホレス乙(笑

ペアノの公理とか無限公理とかは、要するに、
自然数はいくらでもありますよ、
自然数はいくらでも作れますよ、
という公理である(笑

ところが、いくらでもある、いくらでも作れる、ということは、
いくらでもある、いくらでも作れるが有限個にすぎない、
ということなのである(笑

このことをくどいほど説明したが、お前らは理解しなかった(笑

可能無限という語をネットで調べてみればいい(笑
そうすると、可能無限とは有限ということだ、
とまともなサイトなら解説している(笑
自然数をいくら作っても有限個にすぎない、
と解説しているだろう(笑