>>7 正五角形の頂点と中心の距離をrとすると、
r+√{r^2-(1/2)^2}=√[{(1+√5)/2}^2-(1/2)^2]
=√{(5+2√5)/4}
r^2-1/4=(5+2√5)/4-r√(5+2√5)+r^2
r√(5+2√5)=(6+2√5)/4
=(3+√5)/2
r=(3+√5)/2√(5+2√5)
(=5.2360679/6.155367)
≒0.8506508
境界線を3つの分岐点を持つ7つの同じ長さxの線分のつらなりとして、境界線の長さf(x)=7xの値も一意に決まらないか。最小かどうかはともかく、x=3.89……より小さくならないか。ピタゴラスの定理で。