>>102
頭悪いのにコテつけてる奴ってイタイよな

>>100で述べてるように関数の芽による同値類でも
選択公理によって代表元をとった時点で時枝の勝ち

まず、>>103の「決定番号=∞」は同値関係を誤解した暴論
こんなん語った時点で自爆死

>>104についていうと、元の列と
選択公理によって選んだ代表元の間で
同値関係が成り立つ確率は1
選択公理が成立する限り否定しようがない

「それ(同値関係が成立する確率)が0」
というのは選択公理の否定

選択公理が否定されるなら時枝解法が不成立かもしれんが
それは非ユークリッド幾何学と同様の
「非選択公理的集合論」という「新数学」
の話だな