>>19
> 最近、時枝の可算無限個の数列のシッポの同値類と、函数の芽の同値類(茎、層の関連)との対応で
> これで、「時枝がなぜ当たるように見えるのか(実際は当たらないのに)」が説明できそうだということ

全然方向性が間違っている

http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1540684573/634
> 「有理数か無理数かは区別がつきます」
これで基本的な数当ての原理は終わり

以下について考えよ

[0, 1)から実数を1つ選んでaとする
このときに以下のような条件を満たす有理数anを考える
(1) [0, 1)に含まれていてlim_{n→∞} an = a
(2) anとaを小数表示したときに小数第1位から第n位までは全て一致する

スレ主への問
[問1] anは全て有理数でありaは実数であるがどうやって区別するか?
[問2] 小数点以下の数字を1つ(小数第k位のみ)を変化させた場合に
 有理数が無理数にあるいは無理数が有理数に変化することがあるか?

http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1540684573/634
前スレの書き込みについてもう一言

> >「有理数か無理数かは区別がつかない」となりますよね?
数当てが当たらないということは「有理数か無理数かは区別がつかない」ことである
ということに対してスレ主は
> あなたの主張は、現代数学の標準(ZFC)から外れています
と書いているのだが結局自分で
「数当てが当たらないという(スレ主の)主張は」は「現代数学の標準から外れています」
と書いているわけだ