>>298-299
おっちゃん、どうも、スレ主です。
関数論に詳しいおっちゃんを見込んで頼みがある

(>>205より)
(引用開始)
1.反例は一つで良い
  Sergiu Hart氏のPDFのgame1(=時枝記事の数当て)の反例として
  関数の芽の同値類を使って、反例を構成した。
  詳しくは、>>21>>25>>29>>57>>106>>111をご参照
  まあ、これを理解するには、関数の芽の同値類を勉強してもらうしかない(東大の数学科3年レベル)
  (関数を正則関数に限れば数当ては可能だが、微分可能関数では数当てはできない。時枝はもっと一般の関数だから、当然数当てはできない)
  この反例を通じて、なぜ当たるように見えて当たらないかが、わかるだろう
(引用終わり)

この、関数の芽の同値類のところを突っ込んでもらいたい
おれも、いま勉強中なのでね

特に、開集合の近傍系で、芽や茎の同値類で、近傍系Uの全てを走る場合の帰納極限(直極限又は順極限)を取るでしょ
ここが本質だと思うのだが

どう?