>>331
おっちゃん、どうも、スレ主です。
やっていることは、中学数学レベルでね

>スレ主の意図は分からないが、何の意図もなく、
>最初から層とか茎とかホモロジー代数を持ち出してやってもいい結果が得られる筈はない。

>>57より)
"1)可算無限個の箱と関数との関係
箱No  1,   2,   3, ・・・,  n,・・・
    ↓
 x= 1/1,  1/2,  1/3,・・・, 1/n,・・・
    ↓
関数 f(1/1),f(1/2),f(1/3),・・・,f(1/n),・・・"
(引用終わり)

ここで、時枝の”箱No  1,   2,   3, ・・・,  n,・・・”が
x=0に収束する関数列”f(1/1),f(1/2),f(1/3),・・・,f(1/n),・・・”に
変換された

そうすると、時枝の可算無限長数列のシッポの同値類は
x=0に収束する関数列”f(1/1),f(1/2),f(1/3),・・・,f(1/n),・・・”のシッポの同値類
に変換できる

つまりは、n←→1/n という変換で、これは数学ではよく使われるテクニック
で、「x=0に収束する関数列”f(1/1),f(1/2),f(1/3),・・・,f(1/n),・・・”のシッポの同値類」は

すでに、現代数学の理論があって、私が知っている範囲では
「芽、茎、層」で使われる関数の局所同値類が、一番近いだろうと

すでにある理論を「ありがた〜く、使わせて頂く」と
そして、現代の「芽、茎、層」の理論は、複素関数に限定されない

勿論、この理論の出発点は、(多変数)複素関数論だと思うが
いまは、”general nonsense”(>>325)と公式に(?)呼ばれるほど、適用範囲は広いのだ(もち、実関数も可)

以上