>>35
補足

・時枝記事自身>>18は、煮ても焼いても食えない記事だが
・時枝記事の解法がなぜ当たらないかを考えていって、函数の芽や茎に到達した
・時枝記事の解法がなぜ当たらないかを通じて、函数の芽や茎の概念が(ちょっと)理解できるようになった。そういう効用はある

 ご用とお急ぎのない方は、考えてみてください