おっちゃんです。
>>351
>>338には
>一般の(不連続)関数
>f_1,・・・,f_100
>に対して、その近傍系の同値類の代表元
>fr_1,・・・,fr_100
>が存在して、それぞれ、「ある」範囲
>ε_1,・・・,ε_100
>で、f_i=fr_i(i=1〜100)となっているとする
と書いてあるから、
>「ある関数f_nを選んでその近傍系の同値類の
>代表元との一致範囲ε_nが、100個の関数中
>最小でなければ、他の関数の近傍系の同値類の
>代表元との一致範囲の最小値ε_minより
>小さい範囲で、任意の点を選べば、当然
>ε_n以内なのだから、f_n=fr_nが成立し、予測可能である」
の ε_n n=1,…,100 も固定されている。
だから、ε ε>0 を走らせて反論するようなことしても意味がない。