>>420
つづき

追記
時枝先生自身が、かれの記事の前半の解法について、疑問を呈している
あなた方、そこをスルーしても、ダメダメ
1)確率過程論を学べば、「確率の中心的対象,独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…」を、扱います
  そこで、時枝記事の前半の解法不成立が分ります
2)では、なぜ”当たらないのに、当たるように見えるか”について書いたのが
  冒頭のカキコ(>>415)です